【歴史】古関裕而が「史上最悪の作戦」のビルマで体験した恐怖 「牟田口閣下は毎日粥を二度食っては毎日釣りをしている」 [樽悶★]

1名前:樽悶 ★2020/10/12(月)18:18:47.59ID:THl09ETI9
作曲家の古関裕而(C)共同通信社

「エール」第17週では、いったんは召集令状が届いた古山裕一(窪田正孝)だったが、作曲活動での戦争への貢献が認められ、召集解除となる。だが、古山が戦地に行くことを免れたわけではなかった。慰問要員に選ばれたのである。10月12日からの第18週で、古山は激戦地ビルマ(現ミヤンマー)を訪れることになる。

 古山のモデル・古関裕而が特別報道班員としてビルマに派遣されたのは終戦前年の1944年4月。現地では、同年1月からインパール作戦が始まっていた。参加した日本兵の大半が命を落とし、のちに「史上最悪の作戦」とも言われた。

 戦況は悪化の一途をたどっていたが、古関にはまったく伝えられていなかった。逆に、作戦はまもなく完遂するから、急いで現地に行くようにと、せかされたのである。古関は自伝「鐘よ鳴り響け」の中で「私は行きたくなかった」と明かしている。福島の母が病床にあるため、辞退したいと申し出たのだ。しかし、軍部はそれを許さなかった。軍部側は母の病状をすでに調べていて、それほど重態でもなさそうだと、外堀を埋めてしまった。古関はビルマ行きを承知するしかなかった。

 特別報道班員に選ばれたのは古関のほかに、文学界から作家の火野葦平、美術界から洋画家の向井潤吉。火野はすでに日中戦争に応召していて、その体験をもとに小説「麦と兵隊」を発表。ベストセラー作家になっていた。その火野ですら戦地の惨状をまったく知らず、今からだとインパールは陥落して入城は間に合わないかもしれないと聞かされていたのである。

 ところが、ビルマの首都ラングーン(現ヤンゴン)に到着すると、特別報道班員たちの楽観ムードはすぐに吹き飛ぶ。参謀からインパール陥落はまだまだだと聞かされ、そこで初めて日本軍の苦戦を知る。

 火野と向井は一足先に現地入りして、古関は陥落後にあとを追いかけることになった。出発する際、火野は古関に「ビルマ派遣軍の歌」の歌詞原稿を託した。ちょうどそのころ、ラングーンではペストが発生。恐怖におびえながらも、古関はなんとか曲を書き上げた。

■ペストにおびえながら曲を書き上げた古関

 一方、前線に近づいた火野らはそのありさまを見聞きして愕然とする。制空権をとっくに失っていた日本軍は食料の調達すらままならず、餓死者が続出していたのだ。火野が残した手帳には「前線にダイナマイトを100キロ送ると50キロしかないと報告がくる。兵隊が食うのである」とある。ダイナマイトの原料のニトログリセリンは口に含むと甘い味がするのだ。火野はこうも記している。

「牟田口閣下は毎日粥を二度食っては毎日釣りをしている」

 牟田口閣下とはインパール作戦を指揮した牟田口廉也陸軍中将。ひもじさで次々に倒れていく兵隊たちを横目に、自身はしっかり食事をとっていた。

 戦後、火野は戦犯作家として激しく攻撃を受け、公職追放処分も受けている。それが原因というわけではないが、1960年53歳の誕生日の前日、自ら命を絶っている。

 火野と違って、古関が戦犯としてヤリ玉に挙げられることはほとんどなかった。しかし、自分の曲で鼓舞された若者たちを戦地に向かわせたという思いは消えず、自責の念にいつまでも苦しめられたのである。(田中幾太郎/ジャーナリスト)

10/10(土) 9:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201010-00000009-nkgendai-ent

23名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1
83名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1個々の人々の経験談なんかは所詮は経験談に過ぎないので思い込みとか誤認もあろう。客観的な記録を取ろう、残そうとしなかった軍の当時の態勢に問題はあるけどね。
88名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>83
「こんなの個々の人々の経験談!」

たまたま朝ドラの主人公がそう述懐してますた、って記事だけど、何か困ったことでもあんのか? w

176名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:41:57.88ID:PYvLu+as0
>>83
思いっきり戦後生まれの、ひとつも現場を知らない者に言われたくはないだろうな古関も
142名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1
インパール作戦
作戦に参加した兵士というのはチンドウイン川を渡った人のことね
ヤンゴンにいても意味はない
終戦直前まで平和そのもの
235名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1

大東亜戦争開戦自体は決して間違いではない。

昔から集団主義で独裁体制ではなかった日本において「米国討つべし」の「空気」を止めるコトは、昭和天皇ですら出来なかった。
良くも悪くも、それが当時の日本の限界だったんだ。。。

原子爆弾を発明した科学者に罪は無いと言うのなら、素晴らしい戦時歌謡を作曲した小関裕二にも当然罪は無い。

皆も、偏見や先入感を捨てて、戦時歌謡を聴いてみるといい。
一流の音楽家が精魂込めて作ったんだ。そりゃいい曲だよな。

小関裕二なら、「嗚呼!神風特別攻撃隊」と「ラバウル海軍航空隊」かな(w

無念の歯がみこらえつつ♪待ちに待ちたる決戦ぞ♪
今こそ敵をほふらんと♪奮い立ちたる若桜♪

254名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:42:53.66ID:xcOj/clb0
>>1
年取ったら、同じ顔になりそう。似てるね、俳優。
284名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1
ジャップの中のジャップ
288名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:07:01.91ID:vsGGd2hS0
>>1
典型的なジャップだな
うちの会社みたいで笑えない
298名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1
また日本軍の恥さらしネタかwwwwww
いい加減つまらんネタは出すな
カス
403名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:52:17.03ID:p8N5irmT0
>>1
日本人て昔から無能だったんだな
414名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>403
上層部は腐敗しやすい
512名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1
ヒロポン
覚せい剤
塩酸メタンフェタミン
世界で初めて結晶化に成功。大日本住友製薬が製品化。
ヒロポン。疲労がポンと取れる
大東亜戦争決戦兵器として大量備蓄。
艦船の見張り要員、夜間戦闘機、硫黄島や沖縄戦にて使用された

覚せい剤に頼って戦争を完遂する
これは間違っている
その黒歴史を隠蔽するのはさらに間違っている
米国テレビドラマ「ブレーキングバッド」の覚せい剤。あれは日本がパイオニア
スレチすまん

612名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)07:35:38.45ID:/Os0+BkL0
>>1
俺たち日本人をひもじい思いさせてるのに、毎日高級料亭でたらふく食べてるアベみたいなクズだな。
616名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>612
「極貧から富豪になった人、低学歴で首相になった人もいますよ。努力が足りないのでは?」
665名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1
ドラマと混ざってない?
688名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)09:34:19.25ID:yI+i05UI0
>>1
いきなりなんの記事。
736名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1どうして日本は戦争を止められなかったのかじゃねえよな
やめたいって言った国民は国に、特別高等警察に拷問されて殺されたんだよ

746名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>736これ学校で教えたほうが良いよな
何故戦争を止められなかったのか?じゃなくて

戦争はいけないって言った人たちは片っ端から日本の警察に捕まって殺されまくってたんですよって

754名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>746どうして日本は無謀な戦争を~じゃねえよな
日本は戦争止めろって言っただけで警察がそいつらを逮捕して拷問死させてたんだから

766名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1日本はどうして負けるとわかって戦争を止められなかったのか…じゃねえよ
国民は負けるとか止めろとか言ってたんだけど
そいつらは警察が捕まえに来て殺されてたんだよ
取り調べ中に心臓発作でしたとか言って
右翼とか左翼とかじゃなしにこれが日本の事実なんだよ
これが本当の戦争犯罪だよ
790名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:11:05.53ID:a818b9yq0
>>1
顔面糞マスクはシャブやってねーの?
822名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:43:58.10ID:EtK2TxlV0
>>1
826名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:52:33.77ID:nBBYdtmTO
>>1
火野さんって、自転車こいでるスキンヘッドの人?
964名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/14(水)00:22:27.63ID:0865dT7P0
>>1
>史上最悪の作戦

ナポレオンのロシア遠征よりはかなりマシじゃないだろうか

965名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>964
作戦開始時点で予測できる勝算と言う意味ではロシア遠征は割とマシな方
色々あって結果は大失敗に終わったが

さらに言うと、インパール作戦は仮に成功しても
どうせ雨季が来たら後方との連絡が途絶して壊滅するのが目に見えているので戦略的にも全く意味がない作戦。
他方ナポレオンのロシア遠征は仮に成功すれば戦略上絶大な効果を発揮していたと考えられるので全然異なる。

982名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/14(水)17:23:37.47ID:NgC/KO5jO
>>964
史上最悪というのは多分、ノルマンディーの「史上最大の作戦」
をもじっただけだと思うけど、太平洋戦史の中では近いかな。
995名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>1
まあ本当の勇敢だった者は真っ先に戦死してるからなあ
つまり日本に帰ってきてあーだこーだ日本軍の批判始めたような連中はどうだって話
2名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:19:32.59ID:Z/hnIlrE0
こいつより酷い戦犯ているの?
5名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
日露戦争の森林太郎軍医少将
19名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>5
カッケー
41名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:39:58.09ID:C4nk4ETr0
>>5
麦飯なー
269名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>5
森鷗外ほど、多くの人間を死に至らしめた奴は、そういないだろうなあ。
278名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>269
司馬遼太郎が何故か触れなかった日露の脚気問題な
25万人が脚気で支障をきたしてるのにまるで知らないかのように触れていない
286名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>269
陸軍は麦飯を採用した後も脚気に悩まされ終戦のその日まで脚気の薬を研究し続けているぐらいだから鴎外のせいではない。
脚気予防には糖質でんぷんを食わさないのが肝要だが、当時の2大疾病であったことからもわかるように無理。
880名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>5
森鷗外は文學界の大偉人
そのぐらいの過失は非難するに当たらない
922名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>5
かっけ
7名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:22:28.84ID:Kq9p1JWI0
>>2
朝日新聞社、東京日日新聞社、NHK、同盟通信社
89名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>7
同盟通信社=電通系列=戦後の共同通信社と時事通信社だな。
10名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
近衛だろ
21名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:28:39.85ID:SH4xKGiI0
>>2
最終的に戦争を許可した人間
39名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:39:01.73ID:80Mj0Sd60
>>21
・noHEY!か?
84名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:20:07.09ID:ppxXnmZT0
>>21
それだけの責任があったはずなのに、何も責任とってねーもんな。
44名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
西村艦隊の西村かな
163名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>44
なんで西村?
理由が知りたい
45名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:51:44.29ID:dw1YOJOa0
>>2
乃木希典
602名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>45 の乃木希典
>>87 の辻政信
あたりかな

精神論だけで戦争をする愚か者

635名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>602
乃木希典って、旅順攻略戦で
多大な犠牲を出したことで無能扱いされているけれど
奉天会戦はロシアのクロパトキンが乃木にビビりすぎていた
というのもあるけれど
ネームバリューも軍人とか武将とかの能力の一つだろうし
奉天会戦に乃木がいなければ、日本軍は勝ててなかったと思うから
乃木が無能軍人ってのは、違うと思う
719名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)10:07:30.40ID:tXv+zNgV0
>>635
げぇ項羽 げぇ関羽 げぇハンニバル
ネームバリューは1つの能力だぜ
46名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:53:58.73ID:7Isjpa8B0
>>2
昭和天皇だろ
56名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:59:36.53ID:HTJ9O9qR0
>>2
松岡洋右も
64名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
牟田口廉也閣下は無茶な作戦を立てて日本軍を苦しめ連合軍側に大勝利をもたらした功績で、戦後は戦犯訴追を真逃れました。
938名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)20:34:42.26ID:9/sX75+w0
>>64
クロアチア代表の柳沢みたいなもんか
87名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:23:35.83ID:Z05Fi4sr0
>>2
辻政信
159名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:17:27.30ID:E2/fCxLL0
>>4
連隊長時代は評判良かったそうだなw
師団長以上にはしていけなかった人材
>>87
悪魔参謀w
現場(ライン)を理解している参謀(スタッフ)が
独断専攻と現場の根回しばっかで
こうなってしまう見本w
スタッフはラインから馬鹿にされたり疎まれする
ぐらいが丁度良いという教訓
177名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>159
陸軍は太平洋戦争開戦前の時点で日華事変の影響による人材不足に陥りかけていた

だから平時なら適当な部隊の連隊長を最後のご奉公にして予備役になってたような人間でもそのまま現役に残り
師団長閣下、司令官閣下に昇進したから牟田口みたいなのが出てきてしまったと言われている

200名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>177
陸軍幼年学校閥ね
陸軍では陸軍士官学校では出世できない。幼年学校から入らないと偉くなれない。
東條英機も、牛島満も、牟田口廉也も、有名な将軍はみんな幼年学校出身
これは陸軍創設期からの宿痾
秋山好古が真之にアドバイスしてる

お前は海軍に行け
陸軍では幼年学校を出ないと出世できない

236名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>200
学閥に拘った結果が、牟田口閣下のやらかしですか・・・

戦後も学閥、学歴だけに拘って同じ事を繰り返したな。
飯塚幸三なんて、いい事例だろ。
地球の人類という生物には、真性のアホ遺伝子が組み込まれてるな。
それを乗り越えて、さっさと解脱しろってことだな。
こんな場所に生まれ変わらずに済むように、ということだな。

246名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>236
鳩山…
243名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>200
長州出身でも大将になれないやつばっかだからな。
幼年学校出身の天保銭組が自分らのセクトを非難されたときに矛先を逸らすためにでっち上げたのが「長州閥」
247名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>243
陸軍の長州閥は山縣有朋がいなくなったときに終わってるよ
249名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>247
山縣は長州出身者よりも他藩出身者を子分にしたり引き上げたりしているのでそもそも「長州閥」はない。
377名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>87
辻も極悪人だよな。戦後は隠れ回っていつの間にか国会議員になるしたたかさ。子孫はいまも恥じてるとか。
461名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>377
辻はふらっとビルマで失踪したから
思うところはあったんだろうな
809名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:30:32.12ID:FQPFnmgz0
>>377
山下さんとか本間さんは辻たんのせいで死刑になった?
824名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>377
比例代表の無い時代に選挙区の有権者がそう望んだ
戦中を知っている世代が
941名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>87
インパール・スレでは、
「牟田口閣下は無実ニダ!抗命’&退却した佐藤達が悪いニダ!」
「『退却せず進撃し続けていれば、インパール作戦は日本の大勝利だった』と、イギリス軍の将校からお墨付きを貰っているニダ!」
等と言い出す牟田口ウヨが散見されるが、

この前立ったノモンハンのスレッドでは、
「ノモンハンは本当は日本の勝利だったニダ!新証拠が出てきてそれが証明されたニダ!」
「日本軍兵士は精神力でソ連兵を圧倒したニダ!日本軍は世界一精強ニダ!」
と言い出す辻ウヨが登場したw

ノモンハン事件、第2次大戦の「着火点」 欧米に新視点(朝日) [蚤の市★]
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600152351/

119名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:45:35.22ID:d0Lm7JH10
>>2
宇垣とか56とか南雲とか
153名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:11:45.72ID:8jX9mLh10
>>2
日露戦争の伊地知幸介かな。
無能者=伊地知
埋伏の毒=牟多口
183名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>153
乃木と伊地知は司馬遼太郎という歴史小説家にひどく書かれただけだろ
228名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
それが悔しい事に、連合国視点ではこいつは戦犯ですらはないのだよ。
何しろ無茶な作戦で日本軍を敗北させ連合国側に勝利をもたらした「功労者」であるから。
無論日本人視点では万死に値し敗戦の責任を取らせたいところだが、
敗戦国としては牟田口を軍法会議にかける事も処刑することもできなかったため、ノウノウと余生を全うしている。
396名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:50:06.68ID:7K0OAzwp0
>>228
戦犯って戦勝国にダメージを与えた人だから国際大会で敗退した時に全般は〇〇とか言うのは戦犯の誤用だよな。
405名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>396
岡村寧次じゃね?
245名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
裕仁
460名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:17:54.98ID:PvaeCjF10
>>245
天皇の場合は、発言に対する周りの忖度の要素が多すぎるのと、
天皇本人もそれを意識した関係で曖昧かつ遠回しな言い方が多くなってるんで、
本人の考えが適切であっても、意図が伝わるかどうかが不透明になってたりする。
天皇の戦争責任を問えなかった一因でもある。

玉音放送にしても、
続いて放送された解説が無いと内容は分からなかったみたいだし。

253名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
花谷正
規模が小さいもののやったことは概ね同じのミニ牟田口。
でも人格の破綻度だけは牟田口以上。
元部下は一人として葬儀に参加せず、義捐金にも応じず、
元部下の多かった四国元では、四国に来たら殺すといわれていたらしい。
259名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>253
岡山は他にもハシキンとか碌な奴をださないよな。
336名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
ルーズベルト
343名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:31:37.22ID:OK5ph6O10
>>336
同意
日本人は騙されて、ルーズベルトが日本に何をやったか知らされていない
GHQの洗脳がまだ解けていない
353名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>343
あの戦争で間違っていたのは、日本と戦ったアメリカ民主党
今もそのツケが回っている
373名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
日本に損害を与えた度合で考えると、だんトツ一位で近衞。
民主党政権なんか微笑ましいレベル。
382名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:44:54.69ID:+iHsK7Kq0
>>2
岸信介。 満州で不正蓄財
388名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>382
岸は東条内閣打倒の功績が大きい。
戦争を利用しての蓄財なら田中角栄のほうがひどいだろう。
390名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:48:22.88ID:sbvypm4J0
>>2
森鴎外
484名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:35:39.71ID:21wD42lS0
>>2
安倍晋三
585名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
三奸四愚
742名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
天皇
797名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>2
伊藤博文
839名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)13:49:12.03ID:KEKEpFnN0
>>2
鳩山一郎
4名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:20:55.64ID:EFBdJ0re0
さすが牟田口、能力に定評があるだけの事はあるな
776名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>4
無能だろカス
8名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:22:53.69ID:xn5/was30
よく殺されなかったな
15名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:26:41.86ID:Kq9p1JWI0
>>8
逆に言うと、ビルマ方面軍が壊滅して敗走中でも
牟田口愚将軍は背後から撃たれなかった。
それぐらい日本軍の統制は取れていたということ。
現地人の虐殺とか強制労働とかあり得ないんだよ。
40名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:39:56.82ID:8qceGhTm0
>>15
むしろ命令に忠実なんだから
残酷な命令も抵抗なくできるということでは?
73名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>15
どうやって背後から撃つの?
牟田口なら撤退路視察を理由に後方へ移動してんだけど
115名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>15
解任された佐藤師団長が司令部に到着して牟田口に会いにいったが、
前線の山本支隊視察しに行ったと嘘をついて逃亡した。
佐藤はマジで司令部をそうする気だったらしい。
師団長クラスでそういう状態なのだから、統率も何もあったもんじゃない。
213名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:11:02.34ID:GRJLMdLT0
>>15
意味不明。
統治が順調な頃から強制労働や
虐殺やってたし敗戦もテロや武装蜂起鎮圧含めて
弾圧や破れかぶれの略奪もいくらでもあるだろうがw
230名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:25:10.36ID:bSJY0/8r0
>>15
インパールの行軍させられたやつらは仲間襲って殺して食ってたがな
237名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:31:00.35ID:G9eoLUxJ0
>>230
そんな証言で信ぴょう性があるのは見たことないな

仲間の死体は食ったが殺して食ったなんて嘘だって証言はいくつかみたことはある

511名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:47:02.87ID:46dij/hz0
>>15
三行目と四行目の整合性が取れてない
統制が取れていれば、上から現地人殲滅と
指示されればやるだろう
強制労働って軍より炭鉱なんかが多そう

誰か後ろからヤッちゃえば良かったのにな
自覚があるのか逃げるのは上手いよね

722名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)10:09:17.54ID:E3wU3K4B0
>>15
軍の統制で抑圧された煩悩が暴発したということも有り得るだろ。
924名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>15
今でさえ外国人の研修からパスポートを取り上げて逃げられないようにして賃金をピンハネして女性にはセクハラしてる日本人だから当時はやりたい放題だろ
50名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:55:57.11ID:JWtU54m70
>>8
こいつと辻政信、花谷正は部下に頃されるべきだった、こいつらが天寿を全うしてしまったのは戦後日本の倫理観に非常に悪影響をあたえている
55名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:59:33.31ID:7Isjpa8B0
>>50
せやな
それとヒロヒト
699名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>8
今だって竹中平蔵生きてるやん
12名前:ニューノーマルの名無しさんID:
ジャップ猿の鑑😂
42名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:44:46.90ID:+IYiZN3n0
>>12
チョンも日本国民だったのだが
878名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>12
お前はチョップ?
18名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:28:21.66ID:0MMQC/xy0
牟田口みたいな連中をを殺せないから日本は負けたし、今また没落しつつあるのよ。
150名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>18
初戦で優秀な軍人を軍法会議に掛けて殺してた
辻参謀が有名
牟田口中将に負けない
人材難で日本は戦争遂行能力がなかったの結局
544名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>18
いまネトウヨが必死こいて現代の牟田口たちにゴマすってるからな
577名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)02:38:27.17ID:/8+OHcrc0
>>18
日産を壊した志賀が産業再生機構のボスで7億もらっていたり

パナソニックを傾けた鍛治舎が高校野球の名指導者面している

今の方がモラルハザードが激しい

702名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>577
西室「ヒドいやつがいるもんだな」
24名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:31:23.69ID:aQnRzI3s0
アカが戦争協力者とかレッテル貼って優秀な人間を糾弾しまくった
この流れ見てるとアメリカのレッドパージは正しかった
57名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>24
こういう奴ってレッドパージの顛末知らないんだろうな
526名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)00:04:23.18ID:XbYgEvrC0
>>57
お前みたいに説明できない無能がそれっぽい事言うパターン飽きたわw
30名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:35:06.56ID:Rb1yUElV0
牟田口とか辻とか、なんでこいつらがピンピンしたまま生き延びてるのやら
38名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:37:59.55ID:XtJrdsLS0
>>30
辻は……
74名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:14:19.84ID:KQ66h5M80
>>30
>>52

まんま飯塚やのう

81名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:17:29.02ID:7Isjpa8B0
>>74
まんま裕仁やな
124名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:51:03.99ID:ZSvLyjPd0
>>30
辻は殺されたろ。
誰かが正義の鉄槌を下したのだと思ってる。
578名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)02:39:04.27ID:/8+OHcrc0
>>30
志賀も生きてるし、鍛治舎も生きている

こいつらが切った首は何万にも及ぶのに

47名前:ニューノーマルの名無しさんID:
火野葦平の甥て、こないだ亡くなった、ペシャワール会の中村哲医師らしいね。 そんな繋がりがあったとは意外。
58名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:00:51.03ID:SnFUXwfR0
>>47
言うほど意外でもない
立派な人はだいたい家族か親戚に同じように立派な人がいる
66名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>58
戦犯の孫が売国奴になるようなものか。
>>63
どう考えても、司令官の方が問題なのに・・・。
48名前:ニューノーマルの名無しさんID:
https://yasaito.muragon.com/entry/224.html
領土拡大目指しすぎだろ
素人のオセロみたいだ
919名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)19:13:11.56ID:Rb6DHA450
>>48
陸軍は中国本土で
男塾名物直進行軍してた。
しかし、それで中国からの本土爆撃も
あらかた阻止できてた。
955名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>919

中国で最も有名な日本軍人。岡村寧次。

52名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:57:50.14ID:DOBT+IaL0
牟田口「自分は止めたが部下が勝手にやった」
95名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:27:42.70ID:5jPVwxtr0
>>52
部下が無能だったので作戦が失敗した。
イギリス将校からインパ作戦を評価する手紙を受け取った後終生そう言い続けたらしい。

無駄口中将は、「大和魂があれば食糧が無くても武器弾薬がなくても戦える。」と2時間にわたって訓示したため栄養失調の兵士の多くが倒れたらしい。

54名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)18:58:47.69ID:7iMo3LDt0
無策無能でたくさん部下を死なせた指揮官が戦後どれだけのさばっていたとしても、
天皇がのうのうと国の象徴としてのさばってることに比べたら些末なこと

主犯天皇が上級無罪になったんだから、その配下も無罪にすべきだった

60名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:03:01.37ID:gem6c12T0
>>54
無答責の人と一緒にされても困るわ
80名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:17:05.65ID:aY73a0BL0
>>60
>無答責の人と一緒にされても困るわ

1945年2月
近衛文麿「一日も速やかに戦争終結の方途を構ずべきものなりと確信する」
昭和天皇「もう一度、戦果を挙げてからでないと、なかなか話は難しいと思う」

この時点で終戦なら沖縄戦も広島、長崎も無かった
昭和天皇は戦争犯罪人

93名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>80
東京大空襲、大阪大空襲、
主要都市大空襲も無かった。
96名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>80
三国人による、
旧・東京市の駅前の土地の不法占有も無かった。
110名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:42:04.68ID:Np59CGeQ0
>>80
要するに皇室はもう必要なし。
税金で養ってやるほどの価値はない。
113名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:42:39.92ID:7Isjpa8B0
>>110
あいつら国民のペットだろ
ナマポの親玉
117名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>80
米軍側は核実験したくて終戦に
難癖つけて遅らせた
802名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>80
皇統の存続がかかってるんだから当たり前だろが
天皇ひとりが退位するのとはわけが違うんだぞ
結果的にだが、米軍じたいが「早期講和は認めない」という立場だったんだから天皇の認識で正しい
79名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>54
基本的に政策に口を出せない「お飾りの立憲君主」に軍政面での責任を負わせるのは、筋違い。
少なくとも昭和天皇は太平洋戦争の開戦には消極的だったし、終戦には積極的だった。
101名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>79
自分が殺されてしまうと第一次大戦の王族らの行く末知ってたから
けっこう終戦は渋ってたんだけどね
906名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>79
 最高責任者にその言い訳は通じない
70名前:ニューノーマルの名無しさんID:
悪いのは250年も鎖国して日本を世界から遅れさせた徳川
明治から戦前の日本人はそのツケを払ったに過ぎない

秀吉に男子があったら明を手始めにアメリカ大陸の半分くらいを取っていたことだろう
なにせそのころの日本の鉄砲は西洋全体の数と同じだったらしいからな

85名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:20:47.87ID:ArUqDuYR0
>>70
日露戦争あたりまでは徳川の遺産で何とかしのげたが
その遺産を食いつぶした後は坂道を転げ落ちるように転落したのは
明治維新後のシステムが無茶苦茶だったからだよ
104名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>85
徳川の遺産てなによ
なんもねーよ
日本は250年を失った
その間にアメリカ大陸とシベリアを失った
111名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>85
現代においては、京文化が足手まといなんだよ
221名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:16:01.80ID:HIl6gl0A0
>>70
秀吉のころの日本なんかより圧倒的武力を持ったアメリカがベトナムに泣かされてるんだが
豆鉄砲たくさん持ってるだけで明を支配って無茶をおっしゃる
231名前:高篠念仏衆さん2020/10/12(月)21:25:25.42ID:GL487qP80
>>221
明どころじゃないけど?w
フィリピンも征服しようとしてる
225名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>70
戦国時代の鉄砲の数なんて分かってないのによくそんなことが言えるな
864名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)15:11:31.80ID:wRRSozsp0
>>70
火縄銃から進化してない。
大坂攻めでも大砲はオランダ製で国産化されなかった。
72名前:ニューノーマルの名無しさんID:
お前らインパールなんかムリじゃんwていうけど
シンガポールはとったんだぜ
これでイギリスは大陸一個失った
529名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)00:09:15.02ID:QCiSkoAF0
>>72
イギリスがもうもうドイツに負けそうに見えたから火事場泥棒しに行ったとも言える…
WW1の時はこれで弱ったドイツを叩いて山東省権益と南洋諸島を美味しくゲットした旨みをもう一度って奴だな
532名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>529
火事場泥棒もいいところだなw
533名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)00:19:05.89ID:r3DR+AlY0
>>532
実際、東条は部下から蘭印占領案を聞かされた時、「泥棒せいと言うのか」と怒ったらしい
77名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:14:44.09ID:S0bxgzqz0
牟田口の無策どうこういろいろ言われるところだけど
マッカーサーだって兵士を見捨てて逃げてアイシャルリターンなわけだろ?
反撃できなかったら牟田口どころではない
本国の命令で逃げたわけで、それは将校には国家による育成コストがかかってるからによるもの
牟田口との違いは戦勝、敗戦以外にあるのか
86名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>77
マ元帥はフィリピンからトンズラした後遊びふけってたの?
99名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:35:05.18ID:S0bxgzqz0
>>86
遊ぼうがなにしようが
苦しむ兵士を見殺しにしてたといういちばん重要な点は変わらないだろう
94名前:ニューノーマルの名無しさんID:
日露戦争の時の乃木将軍は、戦争に負けた相手側の将軍の家族を養うために
生涯に渡ってお金を送金し続けたんだよな。そして戦争に勝った英雄として
日本に帰って公演が殺到して、地方など回りながらも
私はあなた方のお父さん達を指揮して死なせてしまった責任は全て私にあり
私は英雄でもなんでもないですと涙しながら謝り続けたらしいが
こういった立派な軍人さんもいるんだけど、日本ではこういう事を教育しないで
日本の軍人は悪い奴ばかりだと子供達に教えるんだよね
123名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>94
乃木は人格的には素晴らしかったといわれてるけど、
将軍としての実績は相当に微妙だろ。
132名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>123
突撃で多くの兵を死なせたと言われつつ突撃しかなかったとの総評
358名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:37:39.33ID:toVEyFe60
>>123
あの兵力で旅順を陥せというのは可哀想だろ
913名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>123
 愚かではないが、優秀でもない
152名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:11:14.89ID:yomuGjTB0
>>94
乃木邸を訪れたことがあるが
こじんまりした質素な家屋で
ここのほんの数畳の部屋で夫婦で自害したのかと思うと
身につまされる

戦争で息子を亡くしてたという事もあったのだろう

そんな立派な国士なら尊敬に値するが
口だけ達者のゴミの愛国者ばかり

98名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)19:33:54.29ID:J2OoeZda0
軍幹部専用の芸者のいる料亭をビルマの現地に作らせて毎日宴会。芸者はもちろん日本本国から呼び寄せ旅費も丸抱え
最前線から必死の補給の要請は「精神力が足らん」と却下
クズとかゲスでは言い表せないくらいの非道
817名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:39:27.34ID:FQPFnmgz0
>>98
それは木村兵太郎では?
825名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:48:00.46ID:sPl4tWATO
>>817
「アーロン収容所」にK閣下とか書いてあったのは木村兵太郎だと思う
将官旗立てた車が近づいて来たんで敬礼したら、
K閣下と芸者が乗ってて呆れたと
131名前:ニューノーマルの名無しさんID:
明治の元勲はほぼ下級武士か武士か農民か解らない人達
そんなのが体制造れないよな
だから国民事食い潰したのが明治維新
136名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>131
徳川が西洋の進んだ情報を遮断してたから
日本にはすすんだ社会を作れる人物もいなければ
それについていける国民もいなかった
徳川に責任がある
世界の情勢を知らなかったとは言わせない
あれは国賊
165名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:25:08.29ID:KZebi3rwO
>>136
幕府は欧米に使節も派遣しているし情報収集は上だった
また和親条約を結んだりと動いていたが
公武合体などいわゆる国内での調整に時間を削がれる内に次第に改革派に飲み込まれてしまう
170名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>165
ノイマンの発言で京都への核投下
これを掘り下げた方がいい
186名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>165
情報収集してたなら西洋文明の優越を知っていたはずだ
文明開化を拒否して日本を後進国家にしたから国賊だと言っているのだ
WW2の惨敗の責任は徳川にある
138名前:ニューノーマルの名無しさんID:
今の世襲政治家が食い潰してるのと同じ
何故なら明治体制の生き残りが創ったからさ
140名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>138
国を傾けてるのはお前みたいな無能な貧民に給付する社会保障費なわけだが
175名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>138
GHQの、財閥、地主解体により、
また税制も戦前の貧乏人に厳しい間接税から直接税中心にして、
世界でもまれな均質化された中流階級中心の国家ができて、
80年代は経済でアメリカを抜く目前とまで言われた。
それがある1人の人物の登場により、国民の半分が非正規になり、
ということは内需も停滞してGDPゼロ成長を20年続けて日本は衰退した。
恐ろしいことに、その人物は今でも菅政権に絶大な影響力を維持してる。
164名前:ニューノーマルの名無しさんID:
スレチ申し訳ない
ケジメをつけた軍人として伊藤整一中将を挙げたい
第二艦隊司令長官として戦艦大和に乗り組み沖縄出撃。戦死
伊藤整一は開戦時の軍令部次長
昭和16年において4回開催された御前会議に3回出席している
御前会議。
天皇臨席。
海軍代表は海軍大臣。しかしスタッフとして、軍令部総長、軍令部次長、海軍軍務局長が、下座に控えている。
伊藤整一は出席していた。
沖縄特攻で戦死するのはケジメだと思う。開戦決定の責任をとったのよ
スレチ申し訳ない
166名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:31:10.96ID:Wy2BiyeY0
>>164
ケジメつけるのになんで何千人も部下を道連れにする必要があるんだよ
伊藤は人格者かもしれないが開戦も沖縄特攻も体を張って反対できなかった優柔不断の人物
171名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>166
伊藤は沖縄行きは嫌がったんだよな
草鹿龍之介に「一億総特攻の魁となってくれ」って言われて渋々沖縄へ
草鹿龍之介は戦後ものうのうと生き延びたけど
172名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>166
海軍の栄光だと言うなら軍令部と海軍省の一同が大和に乗艦して一緒に行けばよかったんだ
水兵や学徒士官を放り出してワシらが代わりに行く!!とか宣言して

もはや乗る艦もなく本土決戦で海軍の出る幕は特攻しかない
上級士官なんてする事ないんだから

168名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:31:40.92ID:9+00Q7v30
インパール作戦のおかげでインドが独立できたんだからインパール作戦は大成功だよ
イギリス人将校もインパール作戦は史上空前の作戦だと絶賛してる
参加した日本兵の大半が命を落としたとしてもアジアが解放されれば何も惜しくない
当時の親や奥さんも絶対にそう思ってたに決まってる
アジアの幸せよりも自分の子や夫の命が大切という自己中心的なクズはかっての美しかった日本には一人もいなかった
169名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>168
アジア解放でいい事あったか?
182名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>169
ξ´・ω・`ξ 横レスだけど、「『日本は悪くない。朝鮮人とその遺伝子が悪い』という事実を世界が知った」
って事に尽きるんじゃないの?日本人真正右翼の頂点・新渡戸稲造先生や吉田茂、そして当然昭和天皇が正しかったと。
953名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>182
昭和天皇と一緒にするなよ
224名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>168
インパル作戦のせいでインドでは大飢饉が起こった
日本軍が攻めて来るという噂がたって米や麦の買い占めや売り惜しみが起こったんだ
何万人も餓死したそうだよ
インドでは学校でも教える有名な史実
ちなみにインパールを死守した英軍の主力はインド兵
233名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>224

嘘を吹聴しては、ならないだろう…インドのベンガル地方で大飢饉が発生したのは「インパール作戦」前の1943年の事でした。

174名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:41:27.65ID:3i/282gL0
現代で牟田口に一番良く似てるのは
震災後に復興増税を提言して国民を殺しにかかる学術会議の学者たち
300名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>174
ブラック企業の経営者や管理職もそう
あと学校の先生の理屈
牟田口の亡霊は今もたくさんいる
304名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>300
負ける法則ってのがあるけど
日本は魅入られてたんだろな
178名前:ニューノーマルの名無しさんID:
てか毎日粥2杯しか食えないの??
179名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>178
ちゃうわ2杯じゃなくて2度か
それでも腹減りそうだが
189名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>179
それだけ全く食うもんが無かったんだろ
前線はスコールが酷かったらしい
184名前:ニューノーマルの名無しさんID:
牟田口の立場に立ったことがある者だけが石を投げなさい
187名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>184
キリストの言葉だったかな?
「この中で罪を犯したことのないものだけが石を投げなさい」
193名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)20:54:19.10ID:7j4Rb8880
>>184
数万人殺しながら芸者囲ったことなんかないです
196名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>193
雑魚は口を開くな
201名前:ニューノーマルの名無しさんID:
帝国陸軍は大東亜戦争を企てていた、西進と北進作戦で英蘭ソに余裕で勝てた、ただし米国とは絶対に戦争するな
東条が大東亜会議でインド代表に約束したインパール作戦も余裕で勝てた

それを海軍の一部、山本五十六のスタンドプレー真珠湾攻撃で日米戦争にしてしまった
真珠湾攻撃の報を聞いた東条英機首相は悔し涙を流した

これは帝国憲法の「統帥権(陸海軍はそれぞれ、作戦は独自の判断で出来る」があったからだ

216名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:12:46.33ID:GRJLMdLT0
>>201
山本五十六じゃなくて馬鹿ウヨとか
好戦軍人連中だろうが。山本自体は開戦反対。

んでウヨに命狙われて危ないから海の上に出された

234名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>201
すげーデタラメ
東条が首相の御前会議でアメリカとの開戦が決定された
東条は真珠湾攻撃も知っていたし真珠湾攻撃成功が伝えられると
自ら国民にラジオで得意げに演説した
204名前:ニューノーマルの名無しさんID:
「牟田口閣下は毎日粥を二度食っては毎日釣りをしている」

↑これの何が問題なのかわからない。
軍の最高指揮官が倒れたら戦闘できないから最大限の食事を提供するのは当たり前だし、粥が一日二回って立場の割には質素すぎだろ。
釣りをするのは食料の確保の側面もある。
仮に瞑想だとかヨガしてたらアホだけど釣りなら生産的で十分な意味があるわ

208名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>204
明治天皇が日露戦争中に、どういう生活してたか知らないタイプの人?
260名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>204
たしか梅干しを食べまくってあちこちに種を吐いていて、
前線から報告に来た将校が塩分すらまともに取れない兵隊のために拾い集めて帰ったという話があったような…
そういう状況での放蕩三昧、芸者も呼んでたはずだよ。
265名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>260
何万も兵がいるのに僅かな種で何が出来るんだよw
一般兵から顰蹙を買わないように部下が気を利かしただけやろ
276名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>265
自分の直属の兵隊に、という話だろうね。
現場はそんなわずかな塩分にすら飢えてたらしいよ。
防毒面の炭まで食べたとか本に書いてあった。
334名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>204
前線の兵隊さんは1日米2-3粒あれば良い方
205名前:ニューノーマルの名無しさんID:
中国と戦争しながら、南部に進出して英国と衝突して、さらに米国に宣戦布告するって、まともな頭のある奴なら誰でもおかしいと思うだろ
結果論ではなくて
220名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:15:29.71ID:GRJLMdLT0
>>205
頭おかしい。

ただしヒトラーはそれに輪をかけて頭おかしい。
それプラスソ連まで敵に回してたから。
日本は終戦まで米ソを同時には相手にしなかった。

226名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:21:43.56ID:9+00Q7v30
>>205
石油止められたんだから戦争せざるを得なかったんよ
パル判事もルクセンブルクのような小国でも武器を取って戦うと日本を擁護してる
悪いのは全てアメリカで日本は何も悪くないし日本人も何一つ悪くない
仮にインパールが史上最悪の作戦だったとしてそこまで追い詰めた鬼畜米英が悪い
238名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>226
石油を止められるようなことをした日本が悪いだろ
北朝鮮が暴発したら経済制裁した日米等が悪いのか
241名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>226
アメリカに石油を止められたのは陸軍が南部仏印進駐したのが直接の原因だよ
ちなみに天皇も近衛内閣も南進どころか戦争拡大にも反対。

バカ陸軍が勝手な事をやって大事になってみんな大慌て

252名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:41:52.39ID:9+00Q7v30
>>241
そもそも昭和天皇が日記に書き残してるように
アメリカが人種差別で日系移民の受け入れを拒否するのが全部悪い
だからインパール作戦が最悪の作戦だとしたら全部アメリカのせいであり
牟田口廉也は何も悪くない
むしろ被害者
229名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>205
つまり少ない国と戦争するのは悪くないってわけだな?
281名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>205
日本としては、イギリスはともかく、アメリカとの戦争は避けたかった。
イギリスはナチスと絶賛戦争中で旗色悪く、中国まで出て来る余力無し。
東南アジアの利権が欲しかったアメリカにとっては、小国日本から利権を分捕る絶好のチャンスなので、戦争せざるよう仕掛けた。
戦争回避すると、海外の利権をすべて失って、ちっぽけな島国に押し込まれる。
それは、無理な相談なので、窮鼠猫を噛むで戦争突入。噛んで猫がヒビッて引くことを期待したが、甘かった。
262名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)21:46:45.92ID:KG4ju6JC0
牟田口といえば精神論

精神論といえば牟田口

精神論=バカ

先進諸国の合理性と科学力でフルボッコにされたバカ土人m9(^Д^)プギャー

266名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>262
開戦してる時点で精神論なんだから別に牟田口が特殊だったわけではない
むしろ時流に逆らわない処世術としては牟田口はなかなか賢かった
271名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>266
そう、しかも牟田口は自分が最前線に行く立場だった時はインパール作戦反対してるのよね

そういう処世術を許す組織が悪いって話

273名前:ニューノーマルの名無しさんID:
牟田口第15軍司令官訓示
「諸君、佐藤烈兵団長は、軍命に背きコヒマ方面の戦線を放棄した。食うものがないから戦争は出来んと言って勝手に退りよった。
これが皇軍か?皇軍は食うものがなくても戦いをしなければならないのだ。
兵器がない、やれ砲弾がない、食うものがないなどは戦いを放棄する理由にならぬ。
弾丸がなかったら銃剣があるじゃないか!銃剣がなければ、腕でいくんじゃ!
腕もなくなったら足で蹴れ!足もやられたら口で噛みついていけ!
日本男子には大和魂があるということを忘れちゃいかん。日本は神州である。神々が守ってくださるのじゃ。」
275名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>273
ネトウヨに聞かせてあげたい、ありがたい訓示だね
363名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>275
ばーか、医療リソースという「兵站」を無視して、コロナでむやみに検査検査わめいていたのが左翼だろ
280名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>273
抗命罪で訴えられかけた佐藤幸徳のほうも、東京に帰って兵士虐殺の罪で訴え返すとか言ってたよね。
そうとうあくが強い人だったみたいだけれど、希望通りになってれば良かった。
291名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>273
キチガイだな…
明治時代の日露戦争、日清戦争を戦った将校は現実的な作戦をとってきたように見えるが、どこでこうなった?
296名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>291
日清戦争でも糧食がなくて清軍が放って逃げた物資で補給しながら進軍しとる。
もっとも明治日本のお手本であるプロイセン軍もそうだから師に忠実な教え子だったわけだな。
328名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>296
そこで拾い食い覚えたのか…
敵の逃げ出すところに食料あり。
しかし、インパールの敵地までの密林に敵も無く、自然という猛威だけがあったという訳であった…。
でも、ちょっと密林に入れば、無理が分かったようなもんだが…バカだったのか?
311名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>291
学校の成績がそのまま出世に繋がるシステムだからでないの?
日清日露の頃はまだ維新やってた元侍がいたし
優等生は失敗しない、失敗嫌がるから
負けてくると機能しないよ
322名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>311
そういう点、今は幹部候補生は大学からだし、陸海空一緒だし、
一般大学からの幹部候補生もいるしと多少柔軟だね。
士からの叩き上げでも佐官くらいまではいく人もそれなりにいるようだしね。
329名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:24:16.25ID:OK5ph6O10
>>291
こういう無能を解任できないシステムになったのはなんでだろうね
軍事ではないけど、官僚組織で今もこんなことがありそうでなあ
335名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>329
解任する権限を持つ上層部から見れば自分の無茶振りを素直に実行に移してくれる可愛い部下だからな
338名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>329
イエスマン入らないと言ってる人も周りがイエスマンしかいなくなって
そいつらは排除したら一人になってしまう的な状況なのかしらね
344名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:31:48.04ID:nWwD/wbb0
>>329
飯塚氏が通産省ナンバーツーだったんだから現在の官僚も変わらんぞ
610名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)07:29:24.17ID:6DDX0U2I0
>>329
満州事変頃から陸軍内での人事抗争が文字通り死人が出るレベルで激しくなって、第二次世界大戦の頃にはとっくに人事が崩壊していたから。
なので能力は二の次にならざるを得ない。なお人事の勝ち組はあらかた日本本土に終戦時までいたりする。
350名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>291
203高地とか旅順攻略はまともなの?
356名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>350
少なくともちゃんと落としているからな。
その十年後の第一次世界大戦ではお互いの塹壕の間で何百万人も肥やしにしてるだけだし。
362名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:39:25.95ID:OK5ph6O10
>>350
203高地はまともじゃないよ
まともじゃないから攻略できたんだろ
2万人死んだんだからね

無理を承知でやったから乃木大将は切腹しようとしたけど明治天皇に禁止された
だから明治天皇が死んでから殉職した

379名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>350
奇才児玉参謀総長が来てからは無理押しの消耗戦は避けたのでは?
乃木にとってはトーチカ要塞と新兵器機関銃の出現は想定外で仕方のない面があるけど。
385名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>379
その手の話は司馬のネタ本でもある「機密日露戦史」がネタ元らしいけど、機密日露戦史の元になった陸大での谷講義がアレらしいからな。
418名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>385
なるほど。
半分は講談か。
でも、12インチ砲備えつけて、有利となる方向に転換したのは事実だから、無理押しは無駄と当然の判断はしたんだろな。
423名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>418
砲兵科の伊地知が砲を不要だというなんておかしな話だもんな。
実際の電文なんかでも「(命令された)総攻撃の日程に間に合わないのは残念だが、今後のために送られたし(まず落ちないので)」って言ってたそうだしな。
341名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>273
じゃあ、あんた一人でやりなよ。俺ら後ろで見てるわ、手本ヨロ。
357名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>341
山本五十六とは正反対だな。
人に教える時は言ってみせ、聞かせてみせ、やってみせ、さすらば人は動かじ。

最後はノイローゼみたいになって、前線視察という名目で死に場所求めちゃった感があるけど。

371名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>357
条約に反対して現地で「賀屋黙れ、黙らぬと鉄拳を見舞うぞ」といってぶん殴った男だろ>56
大蔵官僚の賀屋にすかさず殴り返され尻餅ついて意気消沈したらしいが。
409名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>371
ぐぐった。
40近い男の殴り合いは熱いな。
五十六は以外と小さいんだな。
賀屋氏の身長は書いてないから分からんけど。
279名前:ニューノーマルの名無しさんID:
牟田口閣下が毎日釣りをしてたってその釣った魚は誰か食ったのだね?
気になって眠れない
282名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>279
自分と側近と芸者じゃないか?
283名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>282
お粥に入れていたのだな!
303名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>283
当時は米が一番という食文化だから、米が粥だっただけで副菜は別にちゃんと食べてたんじゃないのかな。
307名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>自身はしっかり食事をとっていた

いや別に飯を食うのは全然問題ないよ
それより作戦指揮をしっかりやれって話

323名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>307
軍司令官にもなるとどれくらいの兵で落とせるかってのを考えて参謀たちに作戦を立てさせるわけよ
あとは結果待ち
ちなみに上のはどれ位の犠牲者で落とせるかっていう意味ね
人命ではなく紙面上の数字でしか兵士を見ていない
332名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>323
バカなことを言うものではない。
部隊の長には状況に応じて常に判断が求められる。
作戦立案は参謀の仕事だが作戦指揮は司令官・指揮官の仕事だ。
339名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:30:39.40ID:Kmildv7U0
>>323
軍オタにすら届いてない中二病やんけw
326名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>307
駄目だろ。
他人には飯を食わなくても根性で戦えと命令してるんだからさ。
指揮官が率先して手本を示さないと。
340名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>326
全く無意味。
軍司令官は的確な作戦指導が仕事であって、飯を抜いても別に判断力が上がるわけではない。
自分が飯を抜くのではなくて配下の将兵が飯を食える方向に全力を尽くさなければいけない。
347名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:33:32.81ID:OK5ph6O10
>>340
引く勇気、全責任を取る勇気がないものはトップになるべきじゃないね
部下が溜まったもんじゃねえw
365名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>340
>配下の将兵が飯を食える方向に全力を尽くさなければいけない

だからそこを尽くす気がないから問題なんだってw
飯を食わなくても戦えといってる人が食べてたら変でしょ、って話。
そういう努力をして、きちんと結果を出してくれてれば評価は変わるよ。

404名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:52:40.53ID:gkGyPx4d0
>>340
これ以外になにもない
310名前:ニューノーマルの名無しさんID:
戦争に負けている国がやる馬鹿作戦としてはごく平凡なレベル。
第一次世界大戦の枢軸国(ドイツ・オーストリア・トルコ)は敵と戦う前に冬山で遭難して何十万も損失させるレベル。
318名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>310
具体的にどの戦い?
327名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>318
プシェムィシル包囲戦のカルパチア山脈越えとか
351名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>327
オーストリアだけ?
360名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>351
ドイツ軍との合作コント。
トルコはカフカス山脈を越えられずに一個軍団が全滅とかだったな。
395名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>360
Wikipedia見た限りではドイツ軍の参加は書かれてなかったけど
ドイツの第何軍が冬季の攻勢に加わってたの?
402名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>395
ファルケンハインが引き抜いて捻出したがどういう編成だったかは覚えてないわ
330名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>310
負けている国というか、兵士を無駄に殺す国は負けるといった感じだね。
中国とロシアを除くけど。
312名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:17:23.99ID:Xahp3JBU0
こいつサイコパスだろ
315名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>312
「こいつ」って誰よ
このスレで人物を特定しないで話題にするなら古関裕而のことになってしまうが
320名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>315
牟田口ってやつ嘘つきなのが特徴として出てる
349名前:ニューノーマルの名無しさんID:
仮にインパール作戦を中止したところで日本の敗戦は変わらなかった?
352名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:35:08.38ID:OK5ph6O10
>>349
そりゃもう
アメリカに勝てるわけねえ
372名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>352,354
まぁそうだよな…
376名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>372
石油のために始めたのに肝心の石油が全然本土に送れてないからな
413名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:55:29.09ID:gkGyPx4d0
>>376
いまの潜水艦と哨戒機の尋常ではない配備、開発ぶりにその戦訓というかトラウマを感じる
354名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>349
そりゃ変わらんよ
359名前:ニューノーマルの名無しさんID:
最近「昔の歴史上の悪役再評価ブーム」みたいなのあるけど、牟田口もそういう話あるの?
378名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>359
ない。
戦後すぐのころは佐藤幸徳、柳田元三、山内正文の三師団長の戦意不足という嘘が功を奏してごまかせていたけれど、
次第に嘘がばれてそれっきり。
437名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:06:27.30ID:p2zbFWQB0
>>359
TAS口提督やTAS口閣下が確率やAIの粗をつきまくる真・インパール作戦を成功させた
ほかにも大和特攻シナリオで大和(がロサンゼルスに)特攻、

本土防衛シナリオでアメリカ本土に襲来(アメリカ本土を防衛)など
基本戦略目標はともかく延々ジャングルを行き大河2つと3000m級の大山脈
を輸送手段・補給手段なしで越える馬謖や佐々成政も呆れる片道で自軍壊滅確定の進軍コースと
前線が窮状を訴えてるのに糧秣庫を安全圏で移動させることすらしないとか、普通はまず他国への内通を疑いますわ

634名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:22:31.40ID:A/pvH6bp0
>>359
流石にこのクラスの無能になると、再評価はしにくいのではないか?
三国志の劉禅も再評価の流れあるが、劉禅は降伏すべきときにきちんと降伏してるし判断力は確か。さらに、多分劉禅でさえ、飯を食わなくても兵は戦える、とは言わないと思う。
639名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:25:44.21ID:t88Um6320
>>634
イギリス軍が人種差別して日本軍に食糧渡さないのが悪い
日本軍だってイギリスがそこまで人種差別するなんて予想できんわ
366名前:ニューノーマルの名無しさんID:
インド独立のきっかけになった
決して無駄ではないよ
386名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>366
それはインド人の問題であり功績だ。
インド人が日本人に少しでも感謝をしてくれてればありがたいけど、
日本軍はそのために戦ったわけじゃない。
393名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>386
インド人は日本に感謝してるよ
411名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>393
毛沢東も日本に感謝してるって言ってたな
421名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>411
ルーズベルトにはもっと感謝してるだろうね
426名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>411
そりゃ蒋介石軍を圧倒的に戦力で南下させたからな。毛沢東からしたら岡村寧次なんて味方の大将みたいなもんだったろうよ。
蒋介石が台湾に逃げたから台湾を攻撃しようとしたら、岡村寧次や根本博が蒋介石側に付いててびびったろうよ。
367名前:ニューノーマルの名無しさんID:
この基地外のために何万人の兵士が死んでいったかしれない。それも飢え死にで。

牟田口第15軍司令官訓示
「諸君、佐藤烈兵団長は、軍命に背きコヒマ方面の戦線を放棄した。食うものがないから戦争は出来んと言って勝手に退りよった。
これが皇軍か?皇軍は食うものがなくても戦いをしなければならないのだ。
兵器がない、やれ砲弾がない、食うものがないなどは戦いを放棄する理由にならぬ。
弾丸がなかったら銃剣があるじゃないか!銃剣がなければ、腕でいくんじゃ!
腕もなくなったら足で蹴れ!足もやられたら口で噛みついていけ!
日本男子には大和魂があるということを忘れちゃいかん。日本は神州である。神々が守ってくださるのじゃ。」

399名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>367
佐賀県民はこの訓示を「真の武士道精神」と称賛している
「牟田口司令官の指示通りにやっていればインド東部は日領印度になっていた」
「抗命撤退した腰抜けどものせいで失敗した、将兵が佐賀出身なら1ヶ月でインド征服」
こんな感じでやたら威勢だけはいい
629名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>399
今は新幹線断固拒否とか言ってるぞキ○ガイ佐賀土人。いつまでも変わらない狂った土人。
633名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:21:13.24ID:t88Um6320
>>399
佐賀県民の美しさはおしんでも描かれてたよね
夫の竜三は本当に立派
640名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>633
弥生時代で時が止まったような糞田舎だもんなw平面過ぎてある意味美しい。
370名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:42:06.22ID:acjoTZHW0
粥といえば、インドには釈迦が食べたと伝わる乳粥というのがあるようだな。
389名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>370
日本のお粥と違って牛乳を入れたり具が入った料理らしい
長粒米だからお粥風にすると暑さの中でも喉を通りやすいらしい
だから貧乏食というより栄養食とかなると聞いたな
なくなった爺さんに当時の南方の話をもっと聞いとけばよかったよ
424名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:01:04.03ID:acjoTZHW0
>>389
インパールのあるマニプール州はコメどころだが、徴発で手に入るのは長粒米なんだろうな。
コヒマのほうは山岳だから長粒米すら乏しいだろうけど。
416名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:56:11.17ID:OK5ph6O10
>>370
醍醐味=スジャータだな
難行苦行の末に死にそうなときに、地元の娘さんにもらって食べて、難行苦行は悟りには何の効果もないと悟ったって話
そこからは瞑想中心になったと

いまの坊主で荒行とかやってる人は、仏教を学んでいるのかねと

374名前:ニューノーマルの名無しさんID:
イギリス軍にも大きな損害は出た
決して戦わずして敗けたわけではない
407名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>374
損害、大きくはないなあ。
なにせ険路を踏破しなければならなかったため重砲を減らした編成だった。
何とかかじりついた部隊も大した攻撃はできていない。
420名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>407
英軍の死傷17000なら損害大きいだろ
アメリカにヘルプ頼んだぐらいなんだから
440名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>420
ああ、損害の大きさってそういう意味ね。
そういう意味では正しい。
ただ、確かに日本軍は頑張ったけど、英印軍が保持していた15万の戦力からすれば戦略的には影響は小さいかなって。
448名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>440
戦わずして無駄死にしたという左翼のプロパガンダは間違いだろ
撤退の指示が間違っていた
473名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>420
英軍死者は4000人ちょっとだから
日本の大敗やね
477名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>473
日本の大敗だし作戦は失敗だけど、戦わずして無駄に死んだみたいな、左翼のプロパガンダはよくない
英軍も序盤の劣勢を跳ね返すべく必死だったんだよ
492名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>477
でも日本は7万2000人死んでるから
殆ど病死だし
無駄な作戦だったことに変わりはない
500名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>492
後ろから弾撃たれるとか、ウチのかいあやん(^。^)
493名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:40:59.93ID:tk8tB6o60
>>477
アホか
ジャップなんて無能のゴミでうんこだよ
381名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:44:53.41ID:fQRCtxNi0
正直、残りの50kgも食べてしまってよかった
384名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>381
飢餓は避けれても敵軍に無抵抗で殺られるのでは
392名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:48:41.05ID:fQRCtxNi0
>>384
結果論だけどそのまま投降したほうが生存率は高かったのでは
383名前:ニューノーマルの名無しさんID:
無能の代名詞みたいな扱いだけどそこまで昇進するまでは有能指揮官だったんだろ?
何ともまぁ分からんもんだな
401名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>383

ピラミッド型の組織は

有能なやつが昇進する

で何処で昇進が止まるかといえば

能力の職責を果たせなくなったときに止まる

つまりどの職位にも職責を果たせなくなった責任者が配置されることになる

422名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>383
田母神とか牟田口とか無能な癖に精勤で自分は有能だと信じて疑わない自信家な将校が出世するのは今も昔も変わらんね
433名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>422
田母神さんはあそこまで悪ではない
459名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>433
誰も悪だとは言ってませんよ
君にとって愚将=悪と位置付けるなら君が否定したくなる気持ちは分からんでもないがあんなバカっぽい経緯で更迭された幕僚長は空自史上他に居ないのが現実w
394名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)22:49:49.76ID:ZFZWonfL0
戦争って補給だからな
今からはサイバーが主流になるから少し変わるけど、陸海空のいわゆる"現場"ってのは変わらない
特に陸軍はそこをとらないとだもん(´・ω・`)
日本としては「そこを守る」って表現になるけどね
397名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>394
アゼルバイジャンが結局進めないのもそれだからな
410名前:菅義偉の姉二人は満州奉天で産まれているID:
作曲家の古関裕而
>>397 満州侵略のどす黒い系譜に繋がる菅義偉が陰湿、凶暴な正体を現した。
https://ameblo.jp/pongisayoku/entry-12628822738.html

菅義偉政府・凶暴な軍事ファシズム内閣の正体 学術界への分断攻撃・人事弾圧介入を開始

自衛隊日本維新軍需利権に転がされる菅義偉
満鉄に転がされた父親和三郎のいちご白書

●菅義偉の姉二人は中国侵略略奪の地満州奉天で産まれている。
父・菅和三郎は23歳頃、東条英機が陸相になったころ当時国策として推進された「満蒙開拓」に呼応し、地元秋田・雄勝から満州侵略の一員として中国に渡っている。
太平洋戦争開戦前夜1940年ごろである。
満鉄(南満州鉄道)の入社試験にコネ合格し広い官舎でお手伝いを使う豪奢な生活をしていた。

■改憲利権の犬コロとしての正体を早くも表わした菅義偉の暗く陰湿な目付きが日本の未来を暗示する。

▲学術者を自衛隊軍事企業という凶悪な犯罪詐欺集団の共犯者に仕立てるための学術会議任命拒否事件。
腐り切った凶暴詐欺集団の自衛隊軍事企業に令和のいま参画する学術者は人体解剖犯罪に加担した731部隊犯罪者に連なることだ。
http://esashib.com/nankin01.htm

いかなる学術者も731部隊の科学者に連なる犯罪者に堕してはならない。自衛隊軍事企業研究に参画することは731部隊の科学者に連なる犯罪者として生涯を送ることだ。それでは生まれて来た価値はない。

●令和の今、凶暴な日米安保・自衛隊軍部軍事企業の言い成りになる学術者は人体解剖犯罪に加担した731部隊の科学者に連なる犯罪者である。
若し、
腐り切った凶悪詐欺集団の自衛隊軍事企業に参画する犯罪人学術者が大学キャンパスを闊歩するようになれば学問・文化の死であり社会に未来はない。

398名前:ニューノーマルの名無しさんID:
インパールで日本がボロ負けしてた頃
アメリカ本土じゃアイスとかポップコーン食いながら
『トムとジェリー』を見てゲラゲラ笑ってたんだからな…
412名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>398
だよな
あの時代に子供向けカラーフィルムのアニメをテレビで見せていたんだからな
日本は欲しがりません!勝つまでは!
ってやってたんだもんな
そりゃ勝てないよ
429名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>412
大戦前、アメリカ視察に行った武官(一説では山本五十六)が、ディズニーのカラーアニメ見て、この国に勝つのは無理って思ったくらい国力、技術力の差があった。
日本ではモノクロ短編で弁士がいたんじゃなかったっけ?
431名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>429
国力には差があったが、日本の技術力は当時でも相当なもんだぜ
438名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>431
潤滑油が作れなくて慌てて総動員法試験研究令なんかで泥縄研究始めたりしてたがな。(結局作れなかった)
464名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>438
松根油とかでガソリン代わりにしようとしたとかの俗説あるけど、せいぜい潤滑油だよな。
回転数上げると焼けちゃうから、せいぜい船舶かな?
469名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>464
菜種油のほうがマシな気がする…
482名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>464
いや潤滑油の方が難しくない?
油なら何でもいいわけじゃないでしょ
485名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>482
まあ「鉱物油」だわな。実は日本は今もあまり得意じゃない。
516名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>482
碑文に書かれていた、航空機燃料のくだりがアホくさくて、結局のところは松ヤニでっせ。
襖とか、弦楽器の弦の滑りを調整するアレ。
燃料なら、まだ、菜種油の方がマシかも。
それすら食べてしまってないなら、もあオシマイ。
443名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>431
ドイツから技術供与受けてたからな
日本は大した技師無いよ
446名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>443
ドイツからの奴は碌に生産できなかったろ。
まともに作れて使えたのは全部アメリカ由来。
453名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:13:12.20ID:smnpT9sF0
>>431
なにせミシンすら自国じゃ作れず
日本の輸入品のトップが機械類だったからな
566名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)02:18:55.27ID:bYcXPE7Y0
>>431
重機で滑走路作る米兵にビビるレベルなのに?
449名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>429
山本五十六はアメリカ駐在武官だったから、アニメ観なくてもアメリカの経済状況は把握してたよ。
但し、その当時アメリカの経済は日本と比較にならないくらい凄いけど軍事力は世界一では無かった。

◎ 開戦時の就役主要艦艇数
     戦艦 空母 巡洋艦 駆逐艦 潜水艦   主要戦闘艦艇合計
 日本  10 10  38 112  65   261隻 約100万㌧

 米国  17  7  37 180 109   350隻 約138万㌧
注)日本では開戦直後に戦艦大和が就役、空母には特設空母1を含む、別に補助艦艇129隻約45万㌧、特設艦船700隻150万㌧保有

◎ 開戦時の海軍航空兵力(日本)
第一線機2274機(戦闘519、爆撃257、攻撃955、偵察439)
太平洋、極東地域にある連合軍機は合計約3600機

だから山本五十六は「開戦半年は奮闘します」と陛下に伝えてる。逆に言えば、半年経過したらアメリカの経済力であっという間に軍事力は抜かされると認識してた。

476名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:30:33.31ID:z9p9eui70
>>449
負けると分かってて戦争始めたとしたらより罪深いな
山本くらい分かってる奴が戦争にお墨付き与えるなら行けると周りも勘違いした事だろう
489名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:40:13.15ID:PJFFQWyo0
>>476
アメリカが対独参戦に焦ってたのは分かってたから
もし西海岸を脅かすぐらい暴れれば講和の可能性はあった
実際に戦ってみると、予想外に米軍は強かった
497名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>489
宣戦布告だけして引っ込んで、しばらく経ってアメリカ人の興奮が収まったころにペリリューが起これば絶対講和してたはずって見方もあるな。
501名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>497
本当の戦犯は近衛文麿と松岡洋右
517名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:54:12.17ID:z9p9eui70
>>497
宣戦布告だけして何もしないってのはいいアイデアだったもしれんね
アメリカとしても自分達が直接やられたわけじゃないからどこまで対日戦に踏み込んでいいか分からない
その間にアメリカ世論が勝手に日本の影にビビッて日和る可能性もあった
そういう駆け引きが出来ずに脳筋なのが大日本帝国の悪い所
521名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>517
異民族支配だからな。
いうなれば被植民地人(日本人)で戦争すれば
死ぬのも戦争責任も作戦の失敗も、全部日本人のせいにできる。
そりゃ非日本人からしたら愉快だろうなあ。
523名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>517
いやあダメでしょ
フィリピンから睨みを利かされたまま蘭印攻略とかまともな神経では無理
525名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>517
後知恵ではあるが当のアメリカ人が考えた「アメリカが一番困る日本の行動」らしい。
607名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)07:07:15.53ID:McXlJqDG0
>>525
アメリカなんてロドニーキング事件が起こるように内側に問題をたくさん抱えてるから引っ掻き回す情報線の方がデカイ戦艦作るより効果あっただろうな。
940名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>476
逆だよ。
山本五十六は元々戦争反対派だったし、戦争を止める程の権限も発言力も無かった。

開戦後の戦略がどうこうってのは別に話で。

428名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>398
日本でも都市部は今と大差ない生活だったみたいだぞ
434名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>428
道路状況が悪く戦闘機の部品がトラックで運べず、牛車でえっちらおっちら運んで、日に数十機生産がやっと。
アメリカはトラックでガンガン部品運んで、流れ作業で8分に一機生産。
勝負にならんがな。(´・ω・`)
442名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>434
トラックなんてよくてライセンス生産、日産なんかは潰れた会社の金型買ってきて旧品を作ってるレベルだしよぉ…
435名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:06:04.72ID:acjoTZHW0
>>428
吹いた。ではさっそく西武線は糞便を運搬する「黄金列車」にしないといけないな。
455名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>428
昭和三十年代の三種の神器って知ってる?
洗濯機、冷蔵庫、白黒テレビ。
これが庶民の夢だった。
なお、アメリカは戦時中、一般家庭どこにでもある代物。
そのぐらい国力差があった。
ちなみに、戦時中に日本にも上級家庭用の冷蔵庫は存在したが、氷屋から購入した氷を入れて冷やすだけ、早い話クーラーボックス程度。
470名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>455
為替レートとかの事情が今とまるで違うけど、日本のGDPより売上高の大きな企業(財閥)がアメリカにはいくつもあったらしいね。
417名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>376
いやまあ途中までは送れていたよ。
破壊された設備もあったので全力で操業できてなかった部分もあるけど。
427名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:01:19.43ID:gkGyPx4d0
>>417
むしろ破壊が少なくて拍子抜けしたレベル
通商路が破壊されたから袋に積めて海に流し、本土まで届かせようとするくらいに余っていた
451名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>427
設備の復旧が済んだのも海上交通が破壊されたのも戦争後半の話だよね
と言うか俺も、占領直後の時点でも全部が破壊されていたとは認識してないよ。
466名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:20:19.30ID:gkGyPx4d0
>>451
企画院のあまあまな当初想定よりも破壊は少なかったと記憶している
乗り込んだ技術屋が拍子抜けしたとか
翌年には全力操業していなかったっけ?
陸海軍と内需の想定量のかなりを占める産出量だったはず(記憶はあいまい)
しかし、送り出す船がなかった、沈められた
これは総力戦研究所の予測通りで、閣員も研究成果を聞いていたが黙殺した
艦隊決戦など志向せず、船団護衛を徹底していればね
こんなの予測されてたんだから後付けの話でもない
開戦劈頭の戦いが素晴らしかっただけに残念
430名前:ニューノーマルの名無しさんID:
本当に悪い奴が極刑にならないで逃げたのはナチスも同じ
432名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>430
本当に悪い奴はルーズベルトとスターリンな
441名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>432
二人とも国を先勝に導いた
スターリンも再評価されてきている
452名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>441
共産主義をはびこらせた悪い奴だよ
アメリカはルーズベルトのせいで、朝鮮とベトナムで痛い目にあっている
444名前:ニューノーマルの名無しさんID:
古関裕而はそれでも戦後、自衛隊の隊歌を作ってくれたし、オリンピックマーチの最終部分に君が代の一節を入れてくれた人だよ
454名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>444
ドラマじゃその辺のことはかなりソフトになってるね
457名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>444
君ら多数派はほんと当事者でもない旧体制を否定した戦後日本への怨念だけで生きてるんだな
462名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>457
戦前の日本や軍だけを間違っていたとする歴史観はおかしいよ
戦争は相手があることなんだからね
474名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>462
戦後思想は教訓の蓄積に過ぎない
戦中プロパガンダを基に人工的に構築されたテンプレを振り回して他者を攻撃する右派やそれと同じ構造ながら西側陣営において権力の座に無い弱小な左派とは同じ単位ですらない
685名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>444
男と生まれ~♪海をゆく~♪
472名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:27:36.02ID:gkGyPx4d0
そもそも自動車が少なく、免許を持っているだけで徴兵のときに特殊技能所持者の扱いだった国だ
475名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>472
飛行機飛ばせる奴のほうが多かったかもって話もあるな。
嵐寛壽郎なんか干されているときは遊覧飛行のパイロットで糊口を凌いでたらしい。
486名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:37:04.17ID:gkGyPx4d0
>>475
へー、興味深いね
たしかに予科練など即席で送り出し、戦陣に散った人間も多いが
大田正一もまた、裁かれなかったこの国の負の歴史における重要人物だ
527名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>472
戦前の雑誌(昭和10年頃?)の日米の国力を比較するって記事で
アメリカでは2~3家族に1台の割合で自動車が普及していたが
日本では1集落に1台の割合だってイラストを見た記憶がある

だから米軍では新兵を1ヶ月訓練するだけでほぼ全員が軍用車両の運転を出来るようになったが
日本は特殊技能扱いで運転手の増員が思うように出来なかった(兵員100人に対して運転手1人の割合だったとか)

なので太平洋戦線や東南アジアで米軍のトラックやジープを鹵獲したのに運転手が足りなくて使えなかったとか
米軍の追撃から逃げる時にトラックを使おうとしたら運転手が戦死したか行方不明になって使えなかったとかそういう話が残ってる

528名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>527
戦後かなりの期間が過ぎるまで簡易舗装やコンクリート舗装すら碌にない砂利道で冬には霜柱が立つような道路状況だしな。(当然日が昇るとグチャグチャの泥道ばかり)
おまけに区画整理も進んでなくて狭い道ばかりだし。自動車を走らせるところがない。
530名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)00:13:03.83ID:UHNsWwHV0
>>527
ついでにいえば、降伏後だが進駐軍の将校用に供する車両にも困っていたな
あっても石炭車、米軍がびっくりしていたそうだ
534名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>530
木炭自動車もありまっせ。
パワー不足で登り坂は運転手以外、汗まみれで押さなけりゃならんのが難。
531名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)00:16:20.63ID:s7wOS4Co0
>>527
当時の満州、朝鮮、台湾の経済規模の合計よりも対米貿易のほうが大きかったので
戦前からすでに日本経済はアメリカに依存していた

経済的価値を見るなら大陸を放棄してでも経済制裁を避けるのが最適解だったわけだが

536名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)00:21:57.42ID:UHNsWwHV0
>>531
貿易もそうだが重要資源よなあ
ニッケルなんかは硬貨として貯めていたが、その他はどうしようもない
奪いに行っても今度は内地に送れない
ターニングポイントはもっと前にある
568名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)02:21:16.18ID:bYcXPE7Y0
>>531
そういうこと言うと「日清日露では何倍もの国力の国に勝った」と反論されて論破されちゃうんだよ
当時ならね
576名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>568
そういうの好きだからね一寸法師的な
757名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)11:00:11.13ID:6thL5er20
>>527
漏れのじいさんが戦前、円タクの運転手だったせいで32歳(笑)で徴集され、ビルマに送られてトラック運転手をしてたなw
当時のビルマ(今でもかな?)に道路はなく、トラックをバラして人力で運ぶハメになったり、食い物もなく途中で敵から攻め立てられて全てを放り出して転進を余儀なくされ、疫病や餓死者続出で悲惨そのものだったらしい。
その上、極度の金欠(笑)で何度も婆さんにカネの催促をする葉書を送ったそうなw 直接的な表現だと検閲されて棄てられるので「金ちゃんによろしく。丸ちゃんはお元気ですか?」等とかいたそうな。
じいさんが死んでしまった今となっては、そもそも何故カネが必要なのかも判らずじまいだが。
479名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:33:02.50ID:gkGyPx4d0
ノモンハンでも勇戦奮闘した現地指揮官がむりやり自決させられている
あの戦いは独断専行、法令無視や情報、補給の軽視、無闇な玉砕精神、責任追及の甘さ、こういった日本の縮図だよ
辻のまーちゃんも絡んでる
結果論でいえば、あのとき膿を出しきっておくべきだった
まあ、無理だけど
483名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>479
医療リソースという「兵站」を無視して、コロナでむやみに検査検査とわめいていたのが今の左翼な
487名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:38:11.36ID:7K0OAzwp0
>>483
兵站を無視して現地調達と精神論でやり過ごそうとしたのが旧日本軍か。
どっかで精神が入り食ったのか?
491名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>487
糞馬鹿左翼にインパール作戦を批判する資格は一切ないってことだよ
495名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:41:48.31ID:tk8tB6o60
>>491
負け犬ジャップ プギャー
503名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>495
毎回敗けてるのは糞左翼だけどな
499名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:43:02.01ID:7K0OAzwp0
>>491
バカ左翼くらい旧日本軍もバカということか。
506名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>499
バカサヨはソ連とかシナにまんまと騙されてまさにゴミ箱
505名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:44:31.80ID:21wD42lS0
>>491
普通の日本人は?w
514名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>505
普通の日本人は戦争を引き受けてくれた先人に頭を下げ、今後戦争を仕掛けられても被害が出ないように、
同盟国といい関係を築ける政党を支持するんじゃないかな
507名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:45:17.61ID:gkGyPx4d0
>>491
それはまた別問題だろ
インパールの作戦立案と承認、その後の指揮という上層部の一連の過程に評価できることはひとつもない
現場は勇戦奮闘し、かなり英印軍を追い詰めていたというのはまた、それとは別の話
518名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>507
インパールガーって言ってる奴とケンサーズは同じ奴らなんでね
524名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)00:00:29.23ID:UHNsWwHV0
>>518
それはそうかもしれないが、インパールの作戦指導に褒められるところなんてあるか?
兵卒の奮闘や佐藤師団長の反目とかは作戦指導ではない
591名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>524
褒めてないよ
ただ、「戦わずして無駄死にした」という左翼のプロパガンダは間違っているよと
それからインド独立のきっかけになったから無駄ではなかったよと

それから医療リソースという「兵站」を無視したコロナ対策でわめいていた左翼は、インパール作戦を批判する資格は一切ないということ

622名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>591
はいはい。バカウヨはそう思ってないと、惨めになるよね。インパール作戦で兵隊は、
バカ死に・クソ死に・惨め死に・野垂れ死に・犬死にしただけなんだよ。インドの独立
なんか関係がないし。
490名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>483

検査は「情報」

医療リソースの配分は別問題

お前無能軍部そっくりwwwww

498名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>490
今と違って検査自体が医療リソースを食ってた時だよ
502名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>498

日本以外は早急に検査拡充できたのに

クソみたいな言い逃れwwwwww

やっぱお前軍部の残滓だわwwwwwwww

510名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>502
むやみな検査より重症者対策に力を入れた日本は、先進国で最もコロナ被害が少ない国です

糞馬鹿左翼にインパール作戦を批判する資格は一切ない

515名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:51:47.94ID:gkGyPx4d0
>>502
一日に仮に100万人の検査ができたとして、全国民の検査は早くとも130日間かかる
この間、検査が終わったあとに罹患するものもいる、同じところに集めるなら検査所がクラスター発生源になる
全国民を調べたところで意味はない、むしろ有害
検査だけで、他の病の人は無視される
これ、戦前の日本人が犯した誤りと変わらない
気分じゃなく実態を考えないと
494名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:41:13.07ID:gkGyPx4d0
>>483
同じ過ちだよな
そういうやつはいま、戦争反対というんだろうが、戦前に生きていれば「うちてしやまん!」と勇ましかっただろうよ
情報や数字を見ることができず、感情論で口走る人間だからな
488名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/12(月)23:38:46.47ID:QEanKmj90
>>479
原爆2発だけじゃなくて50発くらい打ち込んでもらいたかったよな
537名前:ニューノーマルの名無しさんID:
近衛 牟田口 安倍
日本に壊滅的な損害を与えた者として日本史の教科書に掲載すべき人物たち
538名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>537
あとすべての日本人労働者を奴隷化推進した
竹中 小泉 も追加だな…
542名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>537
日本がジリ貧化した後の局地戦なんかどうでもいいわ
牟田口なんかイチかバチかで負けて結果論と感情論でスケープゴートにされてるだけ
本質的に日本に壊滅的な打撃を与えたのは戦争を始めさせた連中だろ?

血盟団事件やニ・二六事件等を起こした「日蓮主義」の連中(井上日召・北一輝など)
満州事変を起こした石原莞爾・板垣征四郎
個人的な腹案として温め続けていた真珠湾攻撃を実行して日本を破滅に追い込んだ愚将・山本五十六
そして言うまでもなく東條英機という歴史上最悪の首相

545名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>542
軍人もクソ、財閥もクソ、天皇もクソ、華族もクソ、政治家もクソ
それに騙された國民もクソ
571名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)02:25:18.59ID:bYcXPE7Y0
>>545
東條英機は日本必敗の予測でたらそれを隠蔽したしな
国民が日本が負けるという予測をちゃんと知ってたらロシア皇太子切りつけ事件のとき日露開戦にビビったくらいには日米開戦にビビってくれただろうに
583名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>542
牟田口も日中戦争の口火となった盧溝橋事件の主犯格やんけ
547名前:ニューノーマルの名無しさんID:
上手く行った事は自分のせい
失敗した事は他人のせい
処世術と地位だけが取り柄の間抜け人間だよな
589名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>547
まるで大学の
文系教授みたいな生き方だな!
590名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>547
安倍みたいなヤツだな。
600名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>590
違うよ共産党員
548名前:ニューノーマルの名無しさんID:
毎日釣りばかりってのどう考えても暇潰し時間稼ぎでの
本国からの指示待ちだろ
いい加減な報告ばかりしてたらどんどんいけやいや行けるだろって指示出され
具体的に詰んだどうしたらいいかわからん 
本国からは容易なんだろ連戦連勝なんだからと催促しかされず
でもうやけくそで前進 つきあわされる方はたまったもんじゃない
551名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>548
いや指揮官なんだから自分で判断しなきゃダメだろ
554名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>548
ゾルゲと繋がってた可能性もあるね
560名前:ニューノーマルの名無しさんID:
バンカ島虐殺事件(最後まで生き残ったオーストラリアの女性看護師22人を強姦ののち銃殺)
593名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>560
日本兵もやる事はやってるんだよねww
608名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>560
ないない
562名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)02:09:21.34ID:Rx0JylPf0
ムッチーが粥食って神頼みをしていた頃
英軍の方は開発されたばかりのヘリコプターを導入、負傷兵の搬送に使用してヘリの有用性を示した
565名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>562
ヘリコプターは使ってなかったと思うけど
570名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)02:24:44.05ID:Rx0JylPf0
>>565
シコルスキーR4、まずアメリカ軍の1機がビルマに送られ、その後英軍が12機をビルマに派遣した

R4だがどっかのBBAではない

575名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>570
ありがとう。
インパール作戦の時は1機だけだね。
615名前:ニューノーマルの名無しさんID:
あんま変わってないな、コロナの対応見てると。アベノマスクといい一度決まると反対できない
618名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>615
違うよ馬鹿
アベノマスクは医療用サージカルマスクの生産を優先させるための施策

インパール作戦と同じなのは、医療リソースという「兵站」を無視して、「検査拡大検査拡大」とわめいた左翼のことだよ

619名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>618
具体的成果は数値で示されたかな?
624名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>618
ネトサポがいくら擁護しても、460億円をムダに使った事実は変わらないよ。
630名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>624
無駄じゃなかったよ
国内のマスク生産ラインを医療用に集中することが出来た

いつも無駄なのは左翼の存在

642名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>630
国から委託費(769億円)→サービスデザイン協議会20億円中抜き(749億円)→電通104億円中抜き(645億円)→子会社、パソナ

の件は?

651名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>642
国内のマスク生産ラインを医療用に集中させるためなので
652名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>651
それはアベノマスクだろ?
サービスデザイン推進協議会って聞いた記憶ない?
持続化給付金の委託費の件だよ、マヌケ
654名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>652
持続型給付金の話なんか俺はしてない
657名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>654
だから持続化給付金の委託費の
中抜きも安倍政権で起きたことだけど
それについては、どう思う?と質問しているんだけど
日本語のわからないチンパンジーか?お前は
662名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>657
関係ない
アベノマスクは国内のマスク生産を医療用に集中させるための施策だから、俺は評価している
664名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>662
日本語わかりませんか~?この知恵遅れは
安倍を評価しているやつって日本語すら理解できない
チンパンジーだけということが理解できて、良かったよw
621名前:ニューノーマルの名無しさんID:
結局、勝てば官軍ってことだろ
牟田口も負けたから批判される
623名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:07:23.10ID:t88Um6320
>>621
インパール作戦の目的はインドの独立なんだから牟田口廉也は勝ちました
日本に負けたイギリス人は牟田口廉也の作戦を高く評価してるのがその証
正しい歴史を学んでください
625名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>623
クソバカネトウヨの脳内妄想は、歴史的事実とは言えないんだよ。どこが勝ったんだ?
自国の兵隊をヒドい目に遭わたんだから、大惨敗だろ。
628名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:16:26.96ID:t88Um6320
>>625
多大な犠牲を払ってもアジア解放を成し遂げたんだから日本の大勝利白人の大惨敗です
自国の兵隊をヒドい目に遭わたというのは現代的な感覚であり
かっての美しかった日本の常識では正義のために英霊になれて兵隊本人も遺族も幸せだったんだよ
626名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>623
イギリスの植民地を独立させたのに、イギリスが喜ぶのか。クソバカネトウヨは黙ってろ。
637名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>623
日本人が死に日本が負けても他国の利益を図ったから成功か
国益重視の保守派はしばしば平然と国益を否定して見せる
東側諸国を批判する時に声高に唱える人権や民主主義を日本を語る時だけは害悪視するし
644名前:ニューノーマルの名無しさんID:
栗田も突撃してたら無駄死にだったからな
反転して正解
生き残ったんだから勝ち組だ
645名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>644
なんか日本海軍って艦隊決戦ばかりしか
脳になくて、敵の上陸部隊とか補給を軍艦で
叩くという発想がないのかね?
敵の軍艦なんて、むしろ海兵隊の上陸部隊を護衛する役目なんだから
本当のターゲットは上陸部隊のほうだろうに
軍艦退治したら、終わり、って
海軍の軍人に対する教育がなってなかったとしか思えない
706名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>645
日本海軍は艦隊決戦しか頭にない
元々海軍には防衛戦という概念がないのだ
艦隊決戦というのは戦場が不明の遭遇戦だから守る方が有利とかない

地上戦に理解が皆無だから敵の上陸部隊を漸減させるとか興味がないしこちらの陸軍の部隊の輸送護衛もおざなり
結果米軍は無傷で上陸こちらの陸軍は何万もの陸兵が海没運良く助かっても装備なしの丸裸

それでも陸軍は健闘した 米軍に少なからぬ損害を与え侵攻を遅滞させた
海軍はと言えばミッドウェー以降惨敗に次ぐ惨敗 惨敗だけならまだしもブーゲンビル 台湾沖 レイテ沖と戦果を10倍以上に水増ししそれを信じた陸軍の作戦に悪影響を与えるという利敵行為

真珠湾攻撃でアメリカ人のやる気をマックスにするなど開戦以来徹頭徹尾ロクなことをしていない それが帝国海軍

882名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>645
むしろその発想で行われたのがレイテなんだが。
艦隊決戦を避けるために2段階の陽動を行って敵主力を引き離し、
空いたところの上陸部隊を叩くというのが作戦の骨子。

現実は、敵主力の引き離しに成功したにもかかわらず、普通に日本側の全軍に匹敵する艦隊は残ってるわ、
真珠湾攻撃よりも多数の航空機で空襲受けるわ、
護衛空母群さえ突破できないわで散々な結果。

ちなみに、もしあのままレイテに突っ込んでたら、輸送船の1隻も沈められないまま全滅してた。(西村艦隊の再現)

887名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>882
護衛空母もまともに沈められなかった倭とかいうゴミ wwwwwwwww wwwwwwwww wwwwwwwww wwwwwwwww
929名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>645
海軍の軍人は自分が挙げた戦果で人事査定が決まるが
戦艦や空母を1隻沈めると100点くらい加算されるのに、輸送船は1隻30点くらいだった
だから「輸送船より敵戦艦、敵空母を仕留めたい」として輸送船攻撃や味方輸送船護衛に消極的だったと言われてる

海上護衛総隊が内地に帰還してた駆逐艦に「南方に戻るなら船団護衛に加わって欲しい」と打診したら
聞こえないふりしてさっさと出港しちゃった話とかもある

930名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>929
南方の資源が必要という事で始めた戦争なのに
その大切な資源を無事に本国に運搬する気は一切無かったんだなw
646名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:34:05.55ID:n/cfX9JR0
横山大観あたりも富士山の絵を描きまくって戦意高揚してたけど、あんまそういう目で見られないね
647名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>646
牟田口を批判するのは
戦争反対、という平和主義というよりも
無謀な作戦を強行した、無能さを批判しているんだろ?
思想というよりも能力を批判されている
655名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>647
無謀な作戦てのは無謀なノルマや生産計画に無能な上司てすれば現代の営業や工場でも普通に親和性高いからなw
650名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:38:14.95ID:XbYgEvrC0
>>646
藤田嗣治なんか袋叩きだったし本人の性格とかパトロンの力関係もあると思う
649名前:ニューノーマルの名無しさんID:
死んだ祖父がミンダナオ島で戦ってたそうだが何度も死にそうな目に遭ってるのにちっとも堪えてなくてまた戦争があったらいの一番に行くって言ってた
あの能天気さはどこから来るんだろうか?今から思えばちょっとキ○ガイっぽいところはあったが
660名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>649
楽しいこともたくさんあったんだろ
717名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>660
だろうね
母親の話ではどうも現地に女がいたっぽい
658名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:43:04.75ID:M6o2xtb50
ネトウヨは牟田口すら持ち上げる
659名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>658
インド独立に影響したので
成功だと言っているからなw
インド独立のために惨敗して
日本人を何万人も餓死させたのが成功とか
ネトウヨこそ国賊だろ?
663名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>659
俺は成功だとは言ってない
失敗だが無駄ではないと言っている

医療リソースという「兵站」を無視して、「検査拡大検査拡大」とわめいた左翼に、インパール作戦を批判する資格は一切ないよ

666名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)08:55:51.65ID:t88Um6320
>>659
日本人を何万人も餓死したのは日本人移民を受け入れなかった鬼畜米英のせいじゃん
これは昭和天皇も日記に書き残してる史実だよ
なぜ牟田口廉也に責任転嫁するのかパヨクの考えは理解できない
678名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>666
無謀な作戦を立てて自国の兵隊を病死や餓死させる軍隊なんか、世界にあまりないぞ。
679名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>678
無謀な開戦したアホな国民こそ世界にはあまりいないよ
そんなにみんな死にたかったんかね
704名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>679
それは海軍に言え
陸軍もビックリだよ
689名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>678
コヒマ占領まで行った第31師団がそこで及び腰にならず、
英軍がインパールまで後退してもぬけの殻のディマプルまで進出してれば
物資は濡れ手に粟で手に入って飢えることも無かったらしいがな
701名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>689
できるもんならやってる。
31師団は特に重砲を欠いた編成だったので一旦相手にまともに防御態勢とられたら、
突破する能力は著しく低かった。
720名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>701
簡単に占領できるディマプルに攻めてこなかった、と戦後英軍将校が証言してる
750名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>720
だからそれはその時点での31師団の戦力を把握してないだけ。
あの状況あの位置に大して戦闘も経験してない一個師団がいたらヤバイよねって言う一般論。
755名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>750
1個連隊で攻められても取られてたって証言だったはずだよ
770名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>755
まあ確かに後から見るとディマプールを抜けそうな隙が一瞬だけあったみたいではあるけど
後知恵なしでそれを選択するのは無謀と言わざるをえないし尋常の指揮ではないと思う
774名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>770
参謀本部の指示通り攻撃した一木支隊がアホみたいじゃないか
781名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>774
あれは気付いたら米軍の火網にドップリはまり込んでてどうしようもなかった感じだし
829名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>755
なはず無いだろ!相手は装備の揃った英軍だぞ
戦車何台も出してコヒマからインパールへ突破した英軍だぞ?
どこに勘違いする余地があるんだよ
牟田口の必死の訴えと威圧感にリップサービスしただけだろ
835名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>829
>コヒマからインパールへ突破した
んじゃなくてインパール後方まで後退したんだろうが
907名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)18:36:13.38ID:G2uDqiON0
>>835
アホなの?
救援の英軍はディマプール→コヒマ→インパールへと向かったんだよ
コヒマの日本軍(烈師団)にディマプールの攻略を命じたのが牟田口
それにリップサービスしたのが戦後の英軍将校だろ
実際はディマプールから英軍の戦車が何台も押し寄せて烈師団の主力は撤退して宮崎支隊が敵軍の突破をギリギリで抑えていたがやがて突破されインパールへの救援を許した
667名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>659
それの何が問題なの?
牟田口は牟田口の最適行動をとっただけ
死んだヤツがマヌケなんだよ
死にたくなければ開戦を阻止すればよかっただけ
670名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>667
最適な行動じゃないだろ?
牟田口が必要した補給物資や
輸送車などが揃えられないと本国から
返信が来た時点で作戦中止すべきだった
それこそが最適な行動だろ
補給なんてなくてもジャングルの葉っぱを食えばいい
って作戦強行するのは最適な判断ではなくて
ただの愚行
そんなこともわからない、お前みたいな馬鹿が
同じ失敗を繰り返す猿脳なんだよ
673名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>670
牟田口にとって最適だよ
下級の兵隊のことなどどうでもいい
実際、牟田口は戦犯にもならずに天寿を全うできたんだ、結果が全てだよ
676名前:ニューノーマルの名無しさんID:
なーんかネットで細々と「牟田口再評価」を目論む奴が一定数いるんだよな
意図が分からず気持ち悪い
682名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)09:19:20.63ID:tXvA8agE0
>>676
歴史ってそう言うもの
牟田口が槍玉にあげられてるが神風特攻隊や回天みたいな必須必死作戦とインパールは違う
奪われた補給路を取り戻す作戦でもありやらなきゃそれこそ全軍飢え死にしてた
アホの海軍がヘタレ過ぎて苦労したのが陸軍
今じゃ聖人海軍悪人陸軍になってしまってるのが現状
これは正していかないと
690名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>682
指揮する軍隊を飢えさせる将軍て
やむえない籠城戦とかで例外はあるにせよ能力的に最底辺なのは疑いようがない
作戦目的推敲以前に指揮すべき軍の実状を把握できてなかったってこと
海軍のせいで補給が得られなかったというなら前進すべきじゃなかったし
当時の日本軍じゃ命令拒否なんて出来る訳がないと言うなら状況が変わるまで遅滞させるべきだった
兵にニトロ食わせて自分は白粥とかそらめたくそ言われて当たり前
680名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)09:14:51.87ID:tXvA8agE0
牟田口なんてただの中間管理職だろ
絶対に死ねと命じた神風特攻隊の方が鬼畜
インパール批判してる連中は結果を叩いても良いけど
あそこでやる前に撤退しろとか言ってるのは無知無学過ぎるわ
日本を守る為にはやるしかなかったんだよ
683名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>680
はあ?
守るためなら
なにもインドに侵攻しなくてもいいじゃないか?
古くから兵法には、攻撃3倍の法則って言われているんだぞ
つまりインパールで成功するためには
攻撃側の日本軍がインドで待ち構えているイギリス軍の3倍の兵力がないと
成功できない、と言われているのが古来からの兵法の言葉だぞ
なのにインパール作戦では
攻撃側の日本軍よりも、堅固な陣地で待ち構えている
イギリス軍のほうが兵力も多かったんだぞ
それに加えて補給が満足にできないから
食糧も不足、弾薬も不足しているのが日本軍だぞ
大敗北必至だろうが
日本を守るためなら、日本側がビルマで堅固な陣地を築き上げて
攻めてくるイギリス軍を迎え撃つほうが有利だろうが?
お前って、そんな単純なことも理解できる知能もないの?
693名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>680
戦力の浪費により戦線崩壊しているからな。
無謀な攻勢は避けて遅滞防御に徹するのが最適解だった。
もしかしたら限定攻勢なら益があった可能性はあるが、雨季を迎える前に切り上げなかった時点で完全なる悪手に確定した。
734名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)10:28:09.42ID:57O9VfJH0
>>693
防衛用兵力を攻勢に使って失敗
防衛計画も崩壊なんて例はいっぱいあるからなあ
ジリ貧に耐えられん奴は多いんだろう
792名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>734
日本軍は防御戦に不向きな性格の軍人が多かった
イケイケは沢山いたが
沖縄戦でも防衛戦に徹していれば良いものを参謀長からして防戦に耐えきれず首席参謀の反対を押し切って総攻撃して案の定失敗
983名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>680
作戦はそうかも知れないけど、戦後の生き方は反感買って当然だろう。

フィリピンの富永某といい、この手のスレで貼られる司令官達の戦後の姿のコピペには反吐が出る。

686名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)09:32:06.26ID:tXvA8agE0
インパールなんて戦死者よりマラリアで死んだ兵隊の方が多い
戦闘に関しては日本軍がイギリスにボコられたとは言えないね
687名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>686
病死、餓死のほうが戦闘死を上回っているからこそ
作戦を強行した日本軍の恥なんだよ
698名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>687
古来より戦争なんてそんなものだよ
705名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>698
戦国時代の中国大返しの方がよっぽど補給を重視して作戦の立案をしていたんじゃないか
712名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)09:52:57.19ID:tXvA8agE0
>>705
ただの国内旅行と一緒にするな
なにが補給だ
そこらの農村から米味噌奪い取っただけだろ
713名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>712
自軍勢力圏だし、無償で徴発するのは手間もかかるので代金は払っている可能性が高いぞ
692名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)09:42:38.14ID:tXvA8agE0
後からなら何でも言える
森を見ず枝葉ばかり見てるのが籠城しろとか意味不明な事言い出す
生き残る為に進軍してる訳じゃないんだよ
あの戦況下で日本が勝つ為にはインパールは必須だった
それにチャレンジしたプロセス自体は間違ってないね
694名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>692
いや作戦開始前から無謀さを指摘してる人一杯いたんだけど
言わんこっちゃないのひとこと
700名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)09:47:47.36ID:tXvA8agE0
>>694
後付けだよ
日本人は歴史にチャランポランだから
全部戦後の証言だろ
ホント反対多数ならやってない
当時の日本軍は大将だからって勝手に突っ走る事は出来んよ
707名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>700
いや公式の記録あるだろ
718名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>694
辺に左翼思想に侵されてる軍人もいくらかいたからな
渡辺恒雄も左翼思想で戦後に日本共産党に入るが、旧制中学の時の学徒動員で
航空機の部品を作らされてる時、わざと不良部品をラインに流したとか言ってるし
「負ける」「無謀」と言って解決策を模索しない連中が足を引っ張ったのも失敗の一因だろうと思う
723名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>718
インパール作戦に反対するとサヨクで
インパール作戦に賛成するのは右翼なのか?wwww
猿すぎだろ?お前の脳みそwww
こんなバカしかいなからネトウヨって馬鹿にされる蔑称になってしまうんだぞ
自覚しろよ、そこのマヌケ
726名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>723
そりゃ左翼以外にお前みたいな低知能も足を引っ張ってるさ
左翼って頭良すぎて拗らせてる奴が多いから、お前みたいなバカには無理だろ
727名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>726
と、モンキーが申しております
732名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>727
俺が猿ならお前は虫並みだろ
インド人が協力申し出てるのにインパール攻めずにビルマだけ守ってどうする?
ビルマ守ったところでそんなとこには誰も攻めてこず
太平洋側から攻められるんだぞ
738名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>732
あのさあ、歴史を語る資格ないよね
お前って
なにも知らないくせに牟田口賛美しているだけの無知
だから猿と言っているわけよ
インパール作戦前にはイギリス軍がビルマに反攻する動きを見せているじゃないかよw
マヌケ
実際に日本はイギリス軍の攻撃に対して迎撃にでて失敗もしているんだよ
歴史語る前に最低限の知識ぐらい身につけてから語れよ
そこのモンキーくん
744名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>738
で、そのイギリス軍のビルマ反攻で攻撃3倍の法則は立証出来たか?
お前の虫脳で一生懸命考えろよw
748名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>744
日本軍が愚かなインパール作戦してくれたおかげで
最終的に日本は無血開城してビルマを
イギリス軍に明け渡したようなものだから
攻撃3倍の法則どころじゃないよねw
馬鹿にはそれすら理解できないのか?
696名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>692
なぜ日本にとってインパールが必要だったのか
論理的に説明できるのかね?
ただ適当に思いついた美辞麗句みたいな言葉で
飾っているだけの猿だろ?お前は
715名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>692
英軍と国共軍を分断するためだよ

今、左翼と中国共産党が日米を分断させようとする動きと同じこと

737名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)10:31:35.20ID:LxF1i+gJ0
>>692
同意見。
たぶん誰がビルマ軍司令官でも、どこかうって出ていただろう
英軍・雲南支那米軍は体勢を取り返しつつあった
あそこで打って出なければより攻勢態勢を構築され、
ビルマ軍は包囲殲滅の危機に瀕するだろう
余力があるうちにインド攻勢かけるのは自明
733名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)10:27:12.19ID:LxF1i+gJ0
牟田口を後になって無能というのは簡単だ

負け戦なんだから、誰がやっても負けた
何もしないで負けるか、なんかやって負けるか、
その違いだけだ

747名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>733
包囲籠城戦でも無いのに兵士の90%が餓死・病死って
歴史上そんな馬鹿な指揮官とか大将なんかいないけどな
戦争って兵站が重要なのに牛、ヤギ引き連れてジンギスカン作戦とか
大真面目にやったのが牟田口やぞw
751名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>747
犠牲者の多くは撤退時や
753名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>747
包囲籠城戦でも餓死するのは
守備側の話で攻城側が餓死するなんて聞いたことがない
インパール作戦は日本が攻撃側なのに餓死しているんだぜ
こんなアホな作戦は画期的だろ
765名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>753
バターン半島攻略戦や南京攻略戦でも守備側より攻撃側の方が飢えていたけどね

つーか、食糧が集積されている都市を攻略して、攻略後にその食糧を略奪ってのが
古来からの戦争のありかただったんじゃねーの?
インパールだって、攻略成功してたら日本軍は飢えなかったはず

846名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)14:22:24.72ID:fia9i87YO
>>765
>食糧が集積されている都市を攻略して、攻略後にその食糧を略奪ってのが
古来からの戦争のありかただったんじゃねーの

だったら城攻めとかどうしてた。1日や2日で落ちるものではない。

851名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)14:28:34.86ID:AzhxLNYx0
>>846
敵城下町や村落から略奪したり、女子供を宣教師に売り払って資金調達してたんだよ
朝鮮出兵でも同じ事しようとしたけど、明将の麻貴、劉挺に先読みされて失敗してる
853名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>832 ネトウヨは爺だから戦争に詳しいんだ
>>851
ネトウヨと言う奴は朝鮮だから、帝国陸軍軍人をおとしめようとするんだな
783名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:01:06.32ID:UBQvkzuL0
>>753
日本軍の歩兵が強かったようなイメージがあるが、太平洋南方では地形と気候を知っているのは植民地統治の経験のあった英米豪なので作戦は補給面で無茶苦茶なのばかり。
819名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:42:07.28ID:sPl4tWATO
>>783
日本兵の軍服が、暑くて湿気の多い南方には不向きだったらしい
脚を締め付ける脚半とか、南方戦線向きではなかった
834名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>819
それ満州とか北方から抽出された連中な
南方では外套とか要らないのに持ってくる貧乏性関東軍の連中
798名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>753
インパールの何が酷いかと言えばこの2年前にポートモレスビー攻略で全くオーエンスタンレー山脈越えの作戦を行い補給ができず南海支隊は壊滅した
この全く同じような失敗の戦訓丸無視でなんの改善もなくただただ同じことを繰り返して当然失敗した参謀本部の健忘症ぶりにある
756名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>747
そもそもがモンゴル軍は平原でしか強くないから
山とか森とか河とか海とか超苦手

…………あれ?

745名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)10:47:40.30ID:Rx0JylPf0
マッカーサーは第一次世界大戦のとき、旅団長だったが旅団の先頭に立って突撃し
旗手が倒れると、自分が旗を持って突撃した
「私には弾など当たらない!」と中二病丸出しながら、本当に弾が当たらなかったらしい
(パットンは負傷した)

ムッチーは太平洋戦争開戦時国軍最強の第十八師団(菊兵団)の師団長だったが
菊兵団の先頭に立って英軍の防衛陣地に突撃した

現代戦では「匹夫の勇」は褒められた行為じゃないのだが・・・

758名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>745
将校の癖に自分以外全滅で証人がいないから吹きまくってる可能性があるマッカーサー
ママが一生懸命出世を働きかけてた坊やもマッカーサーだっけ?
760名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>758
そんなマッカーサーに餓死させられたジャップアーミー
778名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>745
マッカーサーは対日戦だけの一発屋という説
5年後の朝鮮戦争においては兵站や情報収集軽視して38度線超えてエライ目に遭ってたし
828名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>778
つ鏡
お前さんの発想は乞食の発想の方向でさらに他人に甘えまくる寄生虫の発想だねぇ。
いったいどんな人生送ってきたら、喜んで他人が自分のためにタダで死んでくれるなんて思うようになるのかね。
759名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)11:01:29.20ID:/OnAu1400
旧日本軍の師団長以上の指揮官たちってなんであんなアホな作戦ばかり立てたんだろな。
士官学校とか出てるハズなのに、400年前の戦国時代の武将たちでもちゃんと重視してた兵糧、補給の概念が片っ端からない人ばかり。
761名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>759
縦割りの弊害もあるだろうね
陸軍・海軍が仲悪くて事実を言わない
海軍が輸送を放棄して兵站無視
それなのに兵隊だけ現地に輸送
こんな戦争最初から勝てねーよ
764名前:(。・_・。)ノ ◆jN6K3cbEWjLT 2020/10/13(火)11:16:41.68ID:msI8pEGC0
>>759
戦前までは石田三成に対する評価が余りにも低かったせいで、行軍における兵站について研究されなかったらしいね
関ヶ原の戦いでもしも石田三成側が勝ってたら、局地戦における勝利よりも戦い前までの陣形や行軍が重要視されてたのかも
773名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)11:36:41.60ID:UYlA8ITI0
史上最も無能な司令官がやった最も無謀かつ愚かな作戦と誰もが認めるインパールを擁護する奴っていったい、、、
775名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>773
誰もが認めてたわけじゃない
英軍将校たちは冷や汗ものだった

米軍もガダルカナルでもあと一歩でやられてたって言ってる

777名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>775
結果が全て
785名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>775
攻撃受けてる側から見た「あと一歩」が攻撃する側にとっては果てしなく遠い一歩だったってのは良くある
845名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)14:22:13.99ID:dv+2h2Pw0
>>775
たられば言えば歴史なんて全て正反対になる
870名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)15:24:09.71ID:6DDX0U2I0
>>775
負けた側のあと少しで勝てたと、勝った側のあと少しで危なかったは信じない方がいいよ。
どちらもワンサイドゲームで戦いが終わったときに手柄を大袈裟に言うために盛ることが良くあるから。
875名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>870
米英の戦史家も言ってることだからな
マッカーサーのフカシのような政治的意図は絡んでないと思うわ
795名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:15:28.82ID:t88Um6320
>>773
そういうのを自虐史観というだよ
たとえ何百何千何万の日本兵が犠牲になってもインドを独立させ白人の支配から解放させるのが目的なのだから
その目的を果たしたインパール作戦は大成功
日本人はアメリカの洗脳から目を覚まし自国の輝かしい歴史を誇りに思うべき
804名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>795
インパール作戦があろうとなかろうとインドは史実の通り独立した
810名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:34:00.28ID:wNE4QYGI0
>>804
イギリスはナチスドイツとの死闘を勝ち抜く為に、独立と引き換えに
インドに最大限の協力を要請した
インド独立はヒトラーのおかげ
816名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>810
春秋の筆法を持ってするとアジアアフリカ諸国の独立は英仏蘭などの宗主国をズタボロにしたヒトラーのおかげであり
一方でポーランドをはじめ東欧諸国をソ連の衛星国に貶めたのもヒトラーのおかげ
871名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>795
偉大なる帝国軍人の勇姿

富永恭二:航空部隊の指揮官として息子を特攻死させたが本人は最前線のフィリピンから台湾に逃亡、シベリアに抑留されるが天寿を全うする。

菅原道大:後で自分も行くからとか言って特攻隊を送り出し、終戦時に部下から行きましょうって言われたら「特攻隊の慰霊するからやっぱ行かない」と却下、
養鶏やりながら天寿を全う

倉澤清忠:菅原の部下として特攻隊を送り出す。飛行機のトラブルなどで帰ってきたパイロットを監禁するスパルタ施設を運営。
戦後は印刷会社経営、特攻隊の生き残りからの報復を恐れ常に拳銃を携帯。勿論天寿を全ry

黒島亀人:「変人参謀」と言われ数々のキチガイ作戦とキチガイ特攻兵器を立案。
戦後は会社社長として何不自由ない暮らしを送る。なお、宇垣纒の手記(後に「戦藻録」として出版)を遺族から借り出し、
自分に都合の悪い部分を破棄、「電車に置き忘れた」などと言い逃れる。当然天寿をまry

源田実:自分の指揮する部隊でも特攻やりたいからよろしくと部下に命じたところ、部下から「私が操縦するから貴方は後席に乗ってください」と
言われソッコーで沙汰止みに。
戦後は航空自衛隊に入り航空幕僚長、自民党から参議院議員に。議員時代、日本全土を無差別爆撃したカーチス・ルメイに勲一等を授与する工作する。
言うまでもなく天寿をry

太田正一:米軍コードネーム"BAKA"こと人間爆弾「桜花」の発案者。自分が乗るから開発させてくれと上層部に頼み込んだ癖に
「適性なし(笑)」とやらで出撃せず。終戦直後逃亡、名前と戸籍を変えて暮らす。至極当然に天寿ry

反戦市民を弾圧しながらこういう上官に媚びまくったアホが、使い捨てにされて死んだわけ
そんなアホが祀られているのが靖国神社
ブラック企業で経営者に媚びて、労働組合を攻撃しながら奴隷労働やって過労死したアホたちの墓みたいなもん

879名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>871
ゴミクズネトウヨのアホウを全滅させる為に、戦争と特攻があるんじゃよ。
883名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>871
それも本当かどうか分からんぞ。
889名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>871 あー、軍人の中でも支配層は死にたくなかったんだなぁ
というのがよくわかりますね
一般国民は念入りに、お国のために死ねと叩き込まれていたのに
872名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>795
日本人が崇める昭和天皇

・近衛「空襲が始まったので降伏しましょう」 → 昭和天皇「戦って日本に有利な条件を作ってこい!」
昭和20年2月14日(無差別空襲開始)に近衛文麿は敗戦を確信して天皇に上奏文を出し、
敗北による早期終結を決断するように求めたが、
天皇は「もう一度敵をたたき、日本に有利な条件を作ってから」の方がよいと判断、これを拒否したという。

・原爆投下 → 昭和天皇「天皇制なくなるから降伏しない」
昭和20年8月(原爆投下後・一億玉砕準備中)
朝香宮鳩彦王「国体(天皇制)が護持できなければ戦争を継続するのか?」
昭和天皇「もちろんだ」 
※昭和天皇『昭和天皇独白録』文春文庫から

・戦後の昭和天皇の発言「原爆投下はやむをえない事と、私は思ってます(半笑い)」

https://www.youtube.com/watch?v=NQhVOTS0j7A

801名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)12:24:54.80ID:BljdKxfB0
結果論でしょ
日本軍の作戦は綱渡りの博打戦法が基本
予想外の行動じゃなきゃ勝ち目がなかったしやむを得なかった
814名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>801
綱渡りの行き当たりばったりが多かったとして
これほど兵站が崩壊した戦線を擁護するとか別問題だけどな
それこそ準備の暇もなく敵襲受けて乱れたとか
綿密な計画はあったが敵が上手でことごとく補給線を絶たれたならともかくも
自ら攻勢を計画して杜撰な兵站が危惧された通りどころかそれ以上に崩壊しちゃったんだから
これで軍司令の能力が疑われないとかありえんて
838名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)13:29:38.59ID:Igd85xVT0
>>801
そんなんで戦争始めちゃダメだって。

古関裕而と言えば家族対抗歌合戦

815名前:ニューノーマルの名無しさんID:
ネトウヨ「栄光のインパール作戦。牟田口閣下は悪くない!」<`ヘ´> (キリッ)
830名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>815
保守系で牟田口を絶賛してるやつ見た事無いけど
あ~言うのは絶対に認めないのが保守やぞ
言い訳して作戦の失敗は部下が悪いと他人のせい
帝国軍人なら自決しろやって話
自分の葬儀の時に参列者にインパール作戦の失敗は部下が悪い
私は一切悪く無いとか最後まで情けない人だよ
833名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)13:18:48.06ID:TelzAhdF0
>>830
飯塚某みたいなやつだな
836名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)13:26:28.68ID:AzhxLNYx0
>>830
評価が分かれてるのは辻政信の方やね
841名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)14:02:34.17ID:tXvA8agE0
>>830
右翼なんてバカの集まりだからそんなもんだろ
牟田口叩いて山本五十六を軍神とか抜かすアホだぞ
戦争したことないアマチュアのコメントなんてたかが知れてる
日本にはまともな戦争考古学者がいないから出鱈目な歴史観ばかり広まるんだ
843名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>841
児玉誉士夫の存在を知らん時点でたかが知れてる知識だわ
861名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>843
あんなのウヨで半分ヤクザみたいなヤツだったから、政商になれただけのクソだろ。
844名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)14:17:43.75ID:BNqtBi3G0
さすが牟田口、誰からも良いエピソードが出ないな。
847名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)14:23:01.80ID:AzhxLNYx0
>>844
こいつと富永恭次に関しては欠片も擁護ポイントがない珍しい人物だからな
木村兵太郎や原忠一は強引に擁護できない訳じゃないし
850名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)14:28:15.36ID:BNqtBi3G0
>>847
原忠一って評判悪いんだ?五航戦の司令官として珊瑚海海戦に参加したくらいしか知らないが。
852名前:ニューノーマルの名無しさんID:
下らない記事だと思ったらやはり「ゲンダイ」か
こういった記事を書く連中ってどうしてこう頭が悪いんだろうか?

今の基準で当時を語る愚かしさだな

854名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>852
なら君ら多数派も戦中の道徳観で今の政治や社会に意見するなよ
855名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>852
今の基準でも当時の基準でも
敗北は敗北、愚行は愚行だろ?
857名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)15:02:53.64ID:BNqtBi3G0
>>852
牟田口はインパール作戦の時に配下の三師団長を解任している。
当時師団長は親補職と言って大元帥たる天皇が任命する、それを現地司令官が
勝手に解任した行為は当時の基準に沿っても問題視されるべき事案、
この一点だけでも牟田口は批判されても仕方がない。
856名前:ニューノーマルの名無しさんID:
牟田口といえば、夜は芸者と酒飲んでたらしいが
昼は釣りに行くヒマもあったのか
859名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)15:03:45.19ID:AzhxLNYx0
>>856
作戦会議ブッチしていなくなったりしてたからな、このジンギスカン親父
まぁ、佐藤中将の方も慰安婦狂いで大概な部分あるんだけどね
860名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>856
今だって外務省の連中は、ドイツ慰安婦像設置に何もできないで
連日、高級料理、高級ワイン、高級日本酒で貴族の饗宴をやってるじゃないか
862名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)15:09:16.15ID:tXvA8agE0
当時の日本軍なんてみんな牟田口と大差ないだろ
アホのネトウヨはホントはボロクソ言いたくて堪らないんだよ
だけどそれやっちゃうと反日のレッテル貼られて保守コミュニティからハブられるから
牟田口をスケープゴートにしてるだけ
牟田口と対照的な軍人の名前挙げてみろよ
全員ろくでもない連中ばかりだろ
865名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>862
嘘の千人切りだか百人切りだかを自慢気に吹聴した下士官も人間のクズだったしな
869名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>862
杉山元元帥
小川又次大将
明石元二郎大将
伊藤整一大将
長勇中将
横山静雄中将
874名前:ニューノーマルの名無しさんID:
戦争を経験した世代がどんどん亡くなっていって、若い世代に戦争の悲惨さを語り継ぐ人がいなくなるのが心配なんて言われるけど、
戦争を経験した人達の多くにとって、当時は戦争は当たり前のことで、戦争が悪だとは思ってなかった

負けたことで戦争はやらなくていいと考えが変わったとは言え、戦死した家族のことを立派だったと考えており、間違ったことをしたとは思っていなかった

戦争世代がいなくなって、戦争の悲惨さが語られなくなるというより、戦争世代がいなくなって、反戦側が好き勝手にやれるようになり、当時の世相を大きく書き換えたドラマ等がたくさん作られるようになったという方が実情に近い

877名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>874
ゴミクズ遺伝子のバカネトウヨよ!
特攻せよ。玉砕しろ!
891名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)16:19:39.18ID:z6f4mMUe0
>>874
逆やろ
ウヨ側の捏造がポンポン出てくるようになってる
894名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>874
北杜夫の楡家の人々に
そのあたりちゃんと書かれているねえ
897名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>874
戦後すぐの映画なんか色々と観てみようや
898名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>897は「すぐ」なんて言うと占領中の言論統制を言い訳にされるな
俯瞰的に判断してGHQの強要が無い時期の日本人の本音が出た部分を見てほしい
959名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>897 >>898
映画なんて少数の作り手の思想に左右されるんだし、参考にならないよ
当時の日本人にも当然いろんな考えの人がいて、その中の一部を取り出しても仕方がない
それに、戦争自体が嫌だった人と、敗戦したことがショックな人もちゃんと見分けなきゃいけない
核兵器を悪だと見なす傾向だけは共通認識としてみんなあったとは思うけど
900名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>897
戦後すぐ1940年台後半占領下の映画は圧倒的な洋画の氾濫で邦画というと文藝作品と時代劇だった

その後も文藝と時代劇は主力だが戦争映画が続々と作られるようになったというのが1950年代だろう
戦争直後はGHQの指令もあったろうけど市民が娯楽を求めるのは当然の反応だろう

884名前:ニューノーマルの名無しさんID:
トップが無能だと現実的な作戦が生まれてこない

ナポレオンもロシア侵攻の時は無能だったけど、まだ兵士と苦楽ともにしてただけマシなのか?
でも兵士60万しんだら無意味か

886名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>884
前線を馬に乗って駆けて
こまめに戦局を把握していた頃は良かったけど
痔が悪化して乗馬が出来なくなってしまい
895名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>884
60万は多過ぎて指揮能力の限界を超えている
896名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)16:43:34.26ID:8trW1ezF0
牟田口の子孫も●すべき
933名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>896
韓国面に墜ちた支那朝鮮人は、北鮮にお帰り下さい。
948名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>933
牟田口を擁護する日本人なんかいないだろ?
901名前:ニューノーマルの名無しさんID:
牟田口は中国戦線ではやり手の士官評価だったんだろ?
で認められて方面郡司令官にまで上り詰めた。
903名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)17:55:02.20ID:Igd85xVT0
>>901
指揮能力が優れていたとかじゃなくほんとならやっちゃいけないことをやっちゃうという点が評価された。
今の忖度官僚みたいなもんだな。
904名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>903
戦前からの美しい伝統だったのか(すっとぼけ)
905名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>901
牟田口中将がなったのは第15軍司令官だな
上級司令部のビルマ方面軍司令官は河辺正三中将
909名前:ニューノーマルの名無しさんID:
インドでは独立の父と崇められているんだろ
サヨク教育に毒された日本がおかしいんだ
911名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>909
チャンドラ・ボースは確かに評価されているが、
ズタボロのヘボ作戦やらかした日本軍の司令官の名前など向こうじゃ歴史マニアしか知らんだろ
918名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>911
日本ではチャンドラボースの評価が高すぎる
あんなの牟田口以下で良いわ
日本の敗戦後にソ連と手を組もうとした屑だぞ

まあ、屑なので最期は日本軍に殺されたわけだが

925名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)19:40:47.46ID:SKnwp4Yi0
>>918
>飛行機事故のため台北で死亡した
ころされてない
931名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)19:59:27.42ID:fia9i87YO
>>909
ボース自身は20年以上独立運動をしてる。
日本にいたのは最後の2年間だけ。
942名前:ニューノーマルの名無しさんID:
まーた牟田口のスレか。全く5chは牟田口大好きだな~!
954名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>942
*口先だけ勇ましいが、根は臆病の塊
*部下を戦地に追いやり地獄を見させ、自分は安全地帯で芸者遊びの遊興三昧
*自分の責任で大敗を喫したのに、自己保身の言い訳ばかり
*自分では生粋の愛国者のつもりだが、実際には日本国や日本人に害を為してばかり

生き様が、ネトウヨその物だからねぇw

957名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>954
ネトウヨもパヨクも目の前の事実ネタで言争いをしてるだけで、何も知識ない人が多いよね。
947名前:ニューノーマルの名無しさんID:
平成の牟田口=安倍晋三
949名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>947
それはおまえだよ クズ
952名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>949
無知なだけだよ
960名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/13(火)22:42:53.80ID:SJ/eRhc40
牟田口はビルマでは接収した洋館の司令部にいた。
そこで何もすることがなく過ごしていた。

牟田口に戦後敵将の英軍将校から手紙が来た。
それには「我々を苦しめた日本軍の、、、、」と書いてあった。
牟田口は
それ見ろ、英軍を苦しめたと書いてあるじゃないか、と大喜び。
人が来る度にその手紙を見せて自慢していた。
その後、牟田口は全然反省する様子もなく、その手紙を見てはニタニタし、
人に自慢して過ごした。

牟田口が戦後何らかの反省や慚愧の念を感じながら生きたと想像している人が
いたら全くの過ち。
牟田口は、皆がワシを馬鹿だー馬鹿だーと言うがな。それ見ろ、こういう手紙が
来ておる、と言って人に見せては自慢していた。

963名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>960 そりゃ負けたやつに手紙送るのに、おめーらヴァカすぎて自滅していき俺たち勝っちゃってハハハ
なんて書けないに決まってるしなw
海外にも儀礼や外交的な表現というものがある
これだから旧日本軍なんて井の中の蛙で、虚勢を張ってもコテンパンにぼろ負けしたんだろうにな
989名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>960
安倍にノーベル平和賞に推薦させてそれを自慢してたトランプか
969名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/14(水)01:09:08.75ID:ewZCotwR0
なんかいつまでも、昔のことでうっさいとおもうわ
970名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>969
非自民勢力が叩かれるような内容でもそう思う?
972名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>970
そんな珍しいものがあるなら見てみたい
974名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>972
いまでもミンスの負の遺産とかミンスが~ってよく書いているだろ?
見たことないか?
976名前:ニューノーマルの名無しさんID:
今朝は朝ドラ屈指の凄惨シーンだったな
てっきりみんなナレ死するもんだと思ってたのにしっかり描いた製作陣ちょっと見直したわ
977名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>976
朝ドラでプライベート・ライアンのオマハビーチみたいな描写をやったのか
978名前:ニューノーマルの名無しさんID:
>>977
そう
以下ネタバレだが最初に主人公に感謝し缶詰め渡そうとした兵士の頭に銃弾ちゅどーん
恩師の大尉が狼狽える主人公をトラックの下に隠して戦うも腹に銃弾浴びて大量出血
主人公が虫の息の大尉にしがみついて悲しんでる間に昨晩共に歌の練習した兵士達が手榴弾や銃弾浴びてほぼ全員死んでった
980名前:ニューノーマルの名無しさん2020/10/14(水)13:27:36.73ID:eElgU3pY0
>>976
朝から号泣した

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